【中医協】中間年改定「事前の率提示」に懸念 加茂谷専門委員 2017/3/15 14:45 保存する 通常の薬価改定のはざまの年に実施する「中間年改定」の対象となる「薬価と市場実勢価の乖離の大きな品目」について、日本製薬団体連合会・保険薬価研究委員会の加茂谷佳明委員長(塩野義製薬常務執行役員)は15… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 SCARDA、タイ国立ワクチン研究所と連携 KMバイオのデング熱ワクチン開発で協力 2026/10/6 22:11 創薬エコシステム支援、公募開始 厚労省、基金を活用 2026/10/6 21:21 税収の偏在是正、重要課題に 非上場株評価見直しも、自民税調 2026/10/6 16:17 自民税調幹部に松本、古賀両氏 2026/10/5 18:06 消費税・定数削減論戦へ 臨時国会が召集 2026/10/5 18:05 自動検索(類似記事表示) 【中医協】中間年改定論議、キックオフ 範囲と適用ルールが焦点に 2026/07/08 21:07 【中医協】調整幅2%の拡大を提案 診療側「物価賃金の上昇踏まえ」 2025/11/19 21:15 中間年改定、4大臣合意の枠内で 中医協診療側委員に就任の渡邊氏 2026/08/03 04:30 【中医協】特例再算定は「持続可能性価格調整」に 薬価制度改革の骨子、たたき台 2025/12/12 19:41 大原薬剤管理官、薬価調査結果を注視 中間年改定、前回対応も参考に 2026/09/10 04:30