臨床研究法案、衆院厚労委で可決 付帯決議も採択 2017/3/17 19:36 保存する 衆院厚生労働委員会は17日、製薬企業の資金提供を受けて実施する医薬品の臨床研究などを「特定臨床研究」と位置付け、モニタリング・監査などを義務付ける臨床研究法案を全会一致で可決した。臨床研究の対象者の… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 塩崎厚労相「臨床研究の信頼回復が急務」 ディオバン判決受け 2017/3/17 12:21 資金提供の公表「抜け道ないよう省令で規定」 臨床研究法案で神田医政局長 2017/3/17 20:35 臨床研究法案、衆院を通過 参院審議は4月以降 2017/3/23 19:07 行政・政治最新記事 税収の偏在是正、重要課題に 非上場株評価見直しも、自民税調 2026/10/6 16:17 自民税調幹部に松本、古賀両氏 2026/10/5 18:06 消費税・定数削減論戦へ 臨時国会が召集 2026/10/5 18:05 薬事功労者に関薬協・吉田理事ら65人 厚労省、19日に表彰式 2026/10/5 17:22 危機管理投資の一つに健康医療安全保障 高市首相、所信表明演説で 2026/10/5 16:04 自動検索(類似記事表示) 健保法改正案、衆院厚労委で可決 中道、国民なども賛成 2026/04/24 22:35 「医師で判断異なる可能性」を懸念 一部保険外療養の議論で、医療保険部会 2026/08/27 19:55 臨床研究のCOIをデータベース管理 厚労省が新システム稼働 2026/04/21 20:22 臨中の承認要件にシングルIRBなど 臨床研究部会、新薬開発を後押し 2026/06/10 20:30 改正健保法の成立を評価 健保連・米川副会長 2026/05/29 18:44