骨太2017、政治主導はあるか 2017/4/17 00:30 保存する 内閣府の経済財政諮問会議で骨太方針2017の策定作業が始まった。これまでのところ、柱になりそうなのは、薬価制度の抜本改革と改革工程表だ。 昨年末は諮問会議を舞台に「オプジーボ」の強制薬価引き下げと、… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 解説最新記事 【解説】製薬業界の好機となるか 自維で協議の中医協改革 2026/7/13 04:30 【解説】不眠症、DORAの処方拡大か 「睡眠障害」の標榜解禁で 2026/7/6 04:30 【解説】企業指標の公表に異論あり 受託製造など、名称変更も考慮を 2026/6/29 04:30 激減した新規収載 後発品業界は「淘汰の時代」に 2026/6/22 04:30 求められる環境適応と本業以外の強化 2年連続減益予想の医薬品卸 2026/6/15 04:30 自動検索(類似記事表示) 骨太スリム化、詳細まだ見えず 政府・与党関係者 2026/06/08 04:30 OTC類似薬が重点課題に 諮問会議・有識者議員 2025/07/28 20:16 骨太で最終調整、物価影響の把握追記へ 政府、与党の声を反映 2026/07/16 04:30 OTC類似薬の見直しを追加、改革実行プログラム 諮問会議 2025/12/26 11:50 基礎収支、単年度黒字化を転換 高市首相、骨太策定へ「議論リード」―諮問会議 2025/12/25 18:56