新規降圧薬“DPPIII”に可能性 滋賀医大・扇田氏 2017/5/15 19:47 保存する 新規降圧薬の開発に向けた研究成果が、13~14日に岡山市で開かれた臨床高血圧フォーラムのシンポジウムで報告された。その中で滋賀医科大の扇田久和教授は、基礎研究を進めているペプチド分解酵素DPPIII… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 小児・AYA対象の臨床研究にDCT導入 国がん、メキニスト錠とエザルミア錠で 2026/7/14 17:23 2カ月未満へのST合剤、安全性を示唆 成育医療センター、薬剤耐性百日咳治療で 2026/7/14 11:59 岡山県・倉敷で地域フォーミュラリ策定 まずARBとスタチン対象に 2026/7/8 04:30 「タブネオス」のP3論文を撤回 米有力医学誌 2026/7/1 13:57 治験薬製造施設を建設、少量生産も可能 広島大・霞キャンパス 2026/6/19 04:30 自動検索(類似記事表示) 改訂ガイドラインを8月発刊 日本高血圧学会 2025/07/25 22:23 岡山県・倉敷で地域フォーミュラリ策定 まずARBとスタチン対象に 2026/07/08 04:30 【解説】新薬候補は47品目、「世界初」目立つ iPS細胞由来パーキンソン病薬も 2026/01/01 04:30 審議品目3件の承認了承 第一部会、アクイプタやソホノスなど 2026/01/23 21:22 適応が多い薬 2026/05/19 00:00