第一三共、米子会社がオピオイド鎮痛薬を商業化 今年度中に発売 2017/5/31 21:35 保存する 第一三共は31日、米子会社の第一三共インクが、米インスピリオン社保有の乱用防止特性を備えた速放性オピオイド鎮痛薬「ロキシボンド」について、米国で商業化することを決定したと発表した。今年度中に発売し、… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 米アッヴィ、米アポジー社の買収完了 IL-13抗体など獲得、1.7兆円で 2026/9/4 19:41 インフルワクチン、今季は5日から出荷 BIKEN財団、製造工程を報道陣に公開 2026/9/4 17:33 大学関連ファンドから1.9億円調達 メタジェン、経口FMT薬開発で 2026/9/4 16:05 アルナイラム、熊本地震で義援金 2026/9/4 11:21 「プレゼンとは何か」を考えよう! おとにち金曜 「うぱのちいさな一歩のはなし」(20) 2026/9/4 04:59 自動検索(類似記事表示) 次世代オピオイド系鎮痛薬候補を創出 東レ、副作用低減に期待 2026/07/06 14:00 タレトレクチニブ、欧州などで商業化権 エーザイ、米ニュベーションとライセンス契約 2026/01/13 15:43 タデキニグ アルファのオプション権行使 日本新薬、米国での独占的商業化権取得 2026/07/30 18:58 セルプルリマブの国内商業化権取得 エーザイ 2026/02/05 20:31 TCEの開発・商業化で提携 アステラス/米ヴィア社 2026/02/24 17:03