開発ラッシュの筋ジス薬 核酸医薬への期待と課題 2017/6/26 00:30 保存する デュシェンヌ型筋ジストロフィー(DMD)の新薬開発が活発化している。抗体医薬、低分子薬、核酸医薬などが製薬各社のパイプラインに名を連ねており、“開発ラッシュ”ともいえる状況にあるが、目下の主役は、先… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 解説最新記事 【解説】中東の衝撃、製薬業界に波及 包装資材は納期未定、ナフサ製品値上げ 2026/5/18 04:30 再生医療等製品、拡大に課題 特殊性踏まえた環境整備を 2026/5/11 04:30 【解説】過去5年で雇用構造が変化 本紙採用雇用調査 2026/4/27 04:30 【解説】AMDに遺伝子薬開発の動き 1回で長期効果、財政への影響懸念も 2026/4/20 04:30 製薬協改革の方向性が判明 機動的対応力の向上が狙い 2026/4/13 04:30 自動検索(類似記事表示) 【解説〈下〉】DMD原因療法、さらに進化へ 標的拡大・次世代・併用など 2026/03/10 04:30 【解説〈上〉】エレビジスで広がる原因療法 DMD遺伝子薬、壁乗り越え登場 2026/03/09 04:30 【解説】AMDに遺伝子薬開発の動き 1回で長期効果、財政への影響懸念も 2026/04/20 04:30 DMD開発品、FDAからオーファン指定 日本新薬 2025/09/19 17:51 エレビジス、歩行不能患者の投与を中断 海外で急性肝不全の死亡2例、中外製薬 2025/06/16 22:16