C肝難治例など治療薬開発に期待 東京大医科研・四柳教授 2017/6/28 22:00 保存する 東京大医科学研究所感染症分野の四柳宏教授は28日、東京都内で開かれたギリアド・サイエンシズ主催のメディアセミナーで講演し、C型慢性肝炎のアンメットニーズである直接作用型抗ウイルス薬(DAA)治療不成… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 医薬品産業の「将来ビジョン」を承認 GE・BS学会理事会、特許満了品など4分野 2026/7/24 10:40 小児・AYA対象の臨床研究にDCT導入 国がん、メキニスト錠とエザルミア錠で 2026/7/14 17:23 2カ月未満へのST合剤、安全性を示唆 成育医療センター、薬剤耐性百日咳治療で 2026/7/14 11:59 岡山県・倉敷で地域フォーミュラリ策定 まずARBとスタチン対象に 2026/7/8 04:30 「タブネオス」のP3論文を撤回 米有力医学誌 2026/7/1 13:57 自動検索(類似記事表示) マヴィレット、効能追加を申請 C型急性肝炎で、アッヴィ 2026/07/16 18:32 標準治療困難症例の「予後改善に期待」 タービー発売で、岩手医大・伊藤教授 2025/09/05 20:26 B肝治療薬ベピロビルセンを国内申請 GSK 2026/02/26 19:56 29年までに売上高倍増、3000億円へ アッヴィ・ロドリゲス社長、「堅調に進捗」 2026/06/02 21:15 ギリアド、25年は国内で15%増収 ADCトロデルビが成長源に 2026/03/18 23:34