〔新刊〕じほう「臨床現場の『なぜ?』を誰でも研究にできる本」
じほうは、「臨床現場の『なぜ?』を誰でも研究にできる本」(村木優一/編)を発売した。臨床現場で感じる「なぜ?」を出発点に、研究テーマの設定からデータ収集・解析、口頭やポスターによる学会発表、論文投稿までの流れを、漫画や図表を交えて分かりやすく解説している。B5判、130ページ、定価3850円(本体3500円+税10%)。
購入の申し込みは、じほうオンラインサイトから。
じほうは、「臨床現場の『なぜ?』を誰でも研究にできる本」(村木優一/編)を発売した。臨床現場で感じる「なぜ?」を出発点に、研究テーマの設定からデータ収集・解析、口頭やポスターによる学会発表、論文投稿までの流れを、漫画や図表を交えて分かりやすく解説している。B5判、130ページ、定価3850円(本体3500円+税10%)。
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