「タシグナ」、半数が中止後約2年間の無治療寛解維持 スイス・ノバルティス 2017/7/10 19:54 保存する スイス・ノバルティスはこのほど、慢性骨髄性白血病(CML)治療薬「タシグナ」(一般名=ニロチニブ)について、同剤を中止していた慢性期のフィラデルフィア染色体陽性(Ph+)CMLの成人患者の約半数が治… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ロカチンリマブ、全世界で臨床試験中止 協和キリンの大型アトピー薬、悪性腫瘍の懸念 2026/3/4 01:08 アミティーザ後発品で沢井が勝訴 ヴィアトリスとの特許権侵害訴訟、大阪地裁判決 2026/3/3 20:11 エフィエントAGを発売 エスファと東和、3カ月ルールぎりぎりで 2026/3/3 19:21 モルカミラスト、欧州でオーファン指定 Meiji ファルマのPDE4阻害剤 2026/3/3 15:52 神経・免疫領域の低分子薬創製で提携 小野薬品、カナダ・コングルエンス社と 2026/3/3 15:50 自動検索(類似記事表示) セムブリックスでCML治療、新たな段階に 近畿大・松村学長、1次治療拡大に期待 2025/05/29 20:57 ファイザーのツカイザなど審議へ 29日に第二部会 2026/01/15 18:57 CML患者の治療改善で共同プロジェクト ノバルティスと日本調剤グループ 2025/08/28 13:35 シェーグレン病薬、来年前半に申請へ ノバルティス、世界各国で 2025/11/11 20:40 14品目をオーファン指定 厚労省通知 2026/02/16 20:48