「タシグナ」、半数が中止後約2年間の無治療寛解維持 スイス・ノバルティス 2017/7/10 19:54 保存する スイス・ノバルティスはこのほど、慢性骨髄性白血病(CML)治療薬「タシグナ」(一般名=ニロチニブ)について、同剤を中止していた慢性期のフィラデルフィア染色体陽性(Ph+)CMLの成人患者の約半数が治… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 今日ショートカットを1つ覚えよう おとにち水曜 「AI時代のMRの在り方」(19) 2026/8/26 04:59 スタルガルト病治療薬、国内申請を準備 ビライトバイオ、課題は疾患啓発 2026/8/26 04:30 大幸薬品、スタンダード市場へ 市場区分変更を申請 2026/8/25 19:35 DMD心筋症薬、審査終了目標日を延長 米FDA、日本新薬導入元が申請中 2026/8/25 19:21 中外、バミキバルトを国内申請 非感染性ぶどう膜炎に伴う黄斑浮腫で 2026/8/25 17:53 自動検索(類似記事表示) アイクルシグ、国内で適応追加申請 大塚製薬 2026/03/27 17:12 ファイザーのツカイザなど審議へ 29日に第二部会 2026/01/15 18:57 【決算】NXT007、26年に3つのグローバルP3開始 中外の次世代型バイスペシフィック抗体 2026/04/24 23:00 14品目をオーファン指定 厚労省通知 2026/02/16 20:48 CML患者の治療改善で共同プロジェクト ノバルティスと日本調剤グループ 2025/08/28 13:35