「タシグナ」、半数が中止後約2年間の無治療寛解維持 スイス・ノバルティス 2017/7/10 19:54 保存する スイス・ノバルティスはこのほど、慢性骨髄性白血病(CML)治療薬「タシグナ」(一般名=ニロチニブ)について、同剤を中止していた慢性期のフィラデルフィア染色体陽性(Ph+)CMLの成人患者の約半数が治… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 FDAのプレチェックプログラムに選定 協和キリンのサンフォード工場 2026/7/1 20:07 日本事業、業界平均上回る成長目指す GNI・ルオ社長、グローバル開発品の国内展開などで 2026/7/1 19:52 あゆみ製薬HDの完全子会社化が完了 ジーエヌアイグループが全株取得 2026/7/1 18:50 ペプチドリーム、EVP3人を新たに任命 海外展開拡大へ、経営体制強化 2026/7/1 18:25 ユリス錠、小児の用法・用量を追加申請 持田製薬、富士薬品からの承継品 2026/7/1 18:25 自動検索(類似記事表示) アイクルシグ、国内で適応追加申請 大塚製薬 2026/03/27 17:12 ファイザーのツカイザなど審議へ 29日に第二部会 2026/01/15 18:57 【決算】NXT007、26年に3つのグローバルP3開始 中外の次世代型バイスペシフィック抗体 2026/04/24 23:00 14品目をオーファン指定 厚労省通知 2026/02/16 20:48 CML患者の治療改善で共同プロジェクト ノバルティスと日本調剤グループ 2025/08/28 13:35