「タシグナ」、半数が中止後約2年間の無治療寛解維持 スイス・ノバルティス 2017/7/10 19:54 保存する スイス・ノバルティスはこのほど、慢性骨髄性白血病(CML)治療薬「タシグナ」(一般名=ニロチニブ)について、同剤を中止していた慢性期のフィラデルフィア染色体陽性(Ph+)CMLの成人患者の約半数が治… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 CMV角膜内皮炎治療薬を国内申請 ロート製薬 2026/4/30 18:55 パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/4/30 17:51 【決算】太陽HD、医薬事業は増収増益 長期品苦戦も受託が好調 2026/4/30 17:28 肺高血圧症薬MD-712を国内申請 持田、ユナイテッド社から導入の吸入粉末剤 2026/4/30 17:24 レケンビ、グローバル売上高880億円 エーザイ、2025年度 2026/4/30 13:59 自動検索(類似記事表示) アイクルシグ、国内で適応追加申請 大塚製薬 2026/03/27 17:12 セムブリックスでCML治療、新たな段階に 近畿大・松村学長、1次治療拡大に期待 2025/05/29 20:57 ファイザーのツカイザなど審議へ 29日に第二部会 2026/01/15 18:57 【決算】NXT007、26年に3つのグローバルP3開始 中外の次世代型バイスペシフィック抗体 2026/04/24 23:00 14品目をオーファン指定 厚労省通知 2026/02/16 20:48