「タシグナ」、半数が中止後約2年間の無治療寛解維持 スイス・ノバルティス 2017/7/10 19:54 保存する スイス・ノバルティスはこのほど、慢性骨髄性白血病(CML)治療薬「タシグナ」(一般名=ニロチニブ)について、同剤を中止していた慢性期のフィラデルフィア染色体陽性(Ph+)CMLの成人患者の約半数が治… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 つわり治療剤の国内P3を開始 持田製薬 2026/10/26 18:30 OTCのアレグラ、久光からエスエスに 11月2日から 2026/10/26 16:25 ゼリア、独企業を孫会社化 アサコールの製造拠点 2026/10/26 16:14 AIに伝わる!指示のコツ おとにち月曜 IT・DXサラリ・ハット課(2) 2026/10/26 04:59 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 自動検索(類似記事表示) アイクルシグ、国内で適応追加申請 大塚製薬 2026/03/27 17:12 ファイザーのツカイザなど審議へ 29日に第二部会 2026/01/15 18:57 エンタイビオ、P4で主要評価項目達成 武田、ステロイド使わずUC合併症リスク減少 2026/10/20 18:15 【決算】NXT007、26年に3つのグローバルP3開始 中外の次世代型バイスペシフィック抗体 2026/04/24 23:00 シェーグレン病薬、来年前半に申請へ ノバルティス、世界各国で 2025/11/11 20:40