第一三共、がん研究開発で独研究所と提携 2017/7/12 20:42 保存する 第一三共は12日、独マックスプランク研究所傘下のマックスプランクイノベーション(MI)などと、がん領域の研究開発に関する契約を締結したと発表した。新規キナーゼ阻害剤の最適化に向けた共同研究を実施する… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 使い捨てカイロ、使用後も再利用! おとにち 3月4日(水) 世界の不思議にわくわくメマイ!(19) 2026/3/4 04:59 ザソシチニブで乾癬薬市場に本格参入 武田・ウコマドゥ氏「TYK2の高選択性に勝算」 2026/3/4 04:30 ロカチンリマブ、全世界で臨床試験中止 協和キリンの大型アトピー薬、悪性腫瘍の懸念 2026/3/4 01:08 アミティーザ後発品で沢井が勝訴 ヴィアトリスとの特許権侵害訴訟、大阪地裁判決 2026/3/3 20:11 エフィエントAGを発売 エスファと東和、3カ月ルールぎりぎりで 2026/3/3 19:21 自動検索(類似記事表示) シンガポール・ジェロ社と共同研究へ 中外、加齢関連疾患で 2025/07/07 18:31 旭化成、HiSAPリード化合物を導入 アークメディスンが創出 2026/02/17 13:15 DEL技術供与で創薬支援を強化 ADDP/日産化学 2026/02/24 18:58 RNA構造標的創薬で共同研究 Axcelead DDP/イクスフォレスト社 2025/09/18 17:49 尋常性疣贅薬のライセンス契約締結 マルホ/米ニールセン社 2025/11/04 16:26