第一三共、がん研究開発で独研究所と提携 2017/7/12 20:42 保存する 第一三共は12日、独マックスプランク研究所傘下のマックスプランクイノベーション(MI)などと、がん領域の研究開発に関する契約を締結したと発表した。新規キナーゼ阻害剤の最適化に向けた共同研究を実施する… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 今日ショートカットを1つ覚えよう おとにち水曜 「AI時代のMRの在り方」(19) 2026/8/26 04:59 スタルガルト病治療薬、国内申請を準備 ビライトバイオ、課題は疾患啓発 2026/8/26 04:30 大幸薬品、スタンダード市場へ 市場区分変更を申請 2026/8/25 19:35 DMD心筋症薬、審査終了目標日を延長 米FDA、日本新薬導入元が申請中 2026/8/25 19:21 中外、バミキバルトを国内申請 非感染性ぶどう膜炎に伴う黄斑浮腫で 2026/8/25 17:53 自動検索(類似記事表示) 旭化成、HiSAPリード化合物を導入 アークメディスンが創出 2026/02/17 13:15 DEL技術供与で創薬支援を強化 ADDP/日産化学 2026/02/24 18:58 RNA構造標的低分子創薬で共同研究 日本新薬とイクスフォレスト 2026/04/10 19:11 RNA構造標的創薬で共同研究 Axcelead DDP/イクスフォレスト社 2025/09/18 17:49 尋常性疣贅薬のライセンス契約締結 マルホ/米ニールセン社 2025/11/04 16:26