第一三共、がん研究開発で独研究所と提携 2017/7/12 20:42 保存する 第一三共は12日、独マックスプランク研究所傘下のマックスプランクイノベーション(MI)などと、がん領域の研究開発に関する契約を締結したと発表した。新規キナーゼ阻害剤の最適化に向けた共同研究を実施する… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 オンボー、小児P3で好結果 米リリー、潰瘍性大腸炎で 2026/10/26 19:53 国際P3結果が発表前に流出、海外報道 モデルナと米メルク、メラノーマ併用療法で 2026/10/26 19:52 大塚、CVC投資を本格化 希少疾患創薬狙い、すでに2件出資 2026/10/26 19:51 次世代KRAS G12C阻害剤、優位性を確認 ロシュ、国際P3で主要評価達成 2026/10/26 19:19 つわり治療剤の国内P3を開始 持田製薬 2026/10/26 18:30 自動検索(類似記事表示) 旭化成、HiSAPリード化合物を導入 アークメディスンが創出 2026/02/17 13:15 DEL技術供与で創薬支援を強化 ADDP/日産化学 2026/02/24 18:58 自社創製のRAF-MEK分子のり導出 中外製薬、中国バイオ企業へ 2026/09/29 18:50 RNA構造標的低分子創薬で共同研究 日本新薬とイクスフォレスト 2026/04/10 19:11 尋常性疣贅薬のライセンス契約締結 マルホ/米ニールセン社 2025/11/04 16:26