第一三共、がん研究開発で独研究所と提携 2017/7/12 20:42 保存する 第一三共は12日、独マックスプランク研究所傘下のマックスプランクイノベーション(MI)などと、がん領域の研究開発に関する契約を締結したと発表した。新規キナーゼ阻害剤の最適化に向けた共同研究を実施する… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 CMV角膜内皮炎治療薬を国内申請 ロート製薬 2026/4/30 18:55 パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/4/30 17:51 【決算】太陽HD、医薬事業は増収増益 長期品苦戦も受託が好調 2026/4/30 17:28 肺高血圧症薬MD-712を国内申請 持田、ユナイテッド社から導入の吸入粉末剤 2026/4/30 17:24 レケンビ、グローバル売上高880億円 エーザイ、2025年度 2026/4/30 13:59 自動検索(類似記事表示) シンガポール・ジェロ社と共同研究へ 中外、加齢関連疾患で 2025/07/07 18:31 旭化成、HiSAPリード化合物を導入 アークメディスンが創出 2026/02/17 13:15 DEL技術供与で創薬支援を強化 ADDP/日産化学 2026/02/24 18:58 RNA構造標的低分子創薬で共同研究 日本新薬とイクスフォレスト 2026/04/10 19:11 RNA構造標的創薬で共同研究 Axcelead DDP/イクスフォレスト社 2025/09/18 17:49