「プラザキサ」中和剤、中和効果は100% 独BI、国際P3最終結果を発表 2017/7/12 20:43 保存する 独ベーリンガーインゲルハイムは12日までに、抗凝固剤「プラザキサ」(一般名=ダビガトランエテキシラート)の中和剤「プリズバインド」(日本製品名、一般名=イダルシズマブ)に関して、投与後4時間以内に達… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 日本が創薬で後れを取った理由 おとにち火曜 世界の創薬現場から、ゆるっと考える“日本のこれから”(3) 2026/10/27 04:59 血漿分画製剤増産へ、国の支援は不可欠 JB・福田執行役員 2026/10/27 04:30 新製品や海外事業の伸長は 製薬企業・卸の中間決算、特許切れの影響も注目 2026/10/27 04:30 文化財に活用する植物を栽培・展示 武田薬品、京都薬用植物園に新エリア開設 2026/10/26 20:14 武田、CLDN18.2ADCのP3で好結果 進行胃腺がんなど対象に 2026/10/26 20:13 自動検索(類似記事表示) 血液凝固阻止剤、副作用に「脾破裂」追加 厚労省が添付文書改訂を指示 2025/11/26 22:28 予防的抗凝固療法の適正使用で声明 関係7学会、ライブリバントとラズクルーズ併用で 2025/12/11 18:38 評価中リスク公表、アピキサバンなど PMDA 2025/10/31 18:05 ヘムライブラ創製でラスカー賞 中外研究者3人、「受賞はゴールではない」 2026/09/10 17:51 ボイザクト、腎イベント97%低減 大塚、P3最終結果を米学会で発表 2026/10/23 11:55