「プラザキサ」中和剤、中和効果は100% 独BI、国際P3最終結果を発表 2017/7/12 20:43 保存する 独ベーリンガーインゲルハイムは12日までに、抗凝固剤「プラザキサ」(一般名=ダビガトランエテキシラート)の中和剤「プリズバインド」(日本製品名、一般名=イダルシズマブ)に関して、投与後4時間以内に達… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 MRを裏で支えるシステム保守運用 おとにち木曜 「見えない仕事が命を支える」(12) 2026/7/2 04:59 年間給与3.8%増、製薬21社有報集計 トップは中外製薬1350万円 2026/7/2 04:30 FDAのプレチェックプログラムに選定 協和キリンのサンフォード工場 2026/7/1 20:07 日本事業、業界平均上回る成長目指す GNI・ルオ社長、グローバル開発品の国内展開などで 2026/7/1 19:52 あゆみ製薬HDの完全子会社化が完了 ジーエヌアイグループが全株取得 2026/7/1 18:50 自動検索(類似記事表示) 血液凝固阻止剤、副作用に「脾破裂」追加 厚労省が添付文書改訂を指示 2025/11/26 22:28 オンデキサの周術期投与に関する提言 心臓血管麻酔学会など4学会 2025/07/10 18:54 予防的抗凝固療法の適正使用で声明 関係7学会、ライブリバントとラズクルーズ併用で 2025/12/11 18:38 評価中リスク公表、アピキサバンなど PMDA 2025/10/31 18:05 イコトロキンラ、ソーティクツに優位性 2つの国際P3の結果から、米J&J 2025/10/02 17:44