「プラザキサ」中和剤、中和効果は100% 独BI、国際P3最終結果を発表 2017/7/12 20:43 保存する 独ベーリンガーインゲルハイムは12日までに、抗凝固剤「プラザキサ」(一般名=ダビガトランエテキシラート)の中和剤「プリズバインド」(日本製品名、一般名=イダルシズマブ)に関して、投与後4時間以内に達… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 オンボー、小児P3で好結果 米リリー、潰瘍性大腸炎で 2026/10/26 19:53 国際P3結果が発表前に流出、海外報道 モデルナと米メルク、メラノーマ併用療法で 2026/10/26 19:52 大塚、CVC投資を本格化 希少疾患創薬狙い、すでに2件出資 2026/10/26 19:51 次世代KRAS G12C阻害剤、優位性を確認 ロシュ、国際P3で主要評価達成 2026/10/26 19:19 つわり治療剤の国内P3を開始 持田製薬 2026/10/26 18:30 自動検索(類似記事表示) 血液凝固阻止剤、副作用に「脾破裂」追加 厚労省が添付文書改訂を指示 2025/11/26 22:28 予防的抗凝固療法の適正使用で声明 関係7学会、ライブリバントとラズクルーズ併用で 2025/12/11 18:38 評価中リスク公表、アピキサバンなど PMDA 2025/10/31 18:05 ヘムライブラ創製でラスカー賞 中外研究者3人、「受賞はゴールではない」 2026/09/10 17:51 ボイザクト、腎イベント97%低減 大塚、P3最終結果を米学会で発表 2026/10/23 11:55