【中医協】支払い意思額の調査票案を提示 厚労省、試行13品目の総合的評価に活用 2017/7/12 21:41 保存する 厚生労働省は12日の中医協費用対効果評価専門部会で、総合的評価(アプレイザル)に用いる「支払い意思額」の調査票案と調査方法を提示した。完全な健康状態で1年間生存する(1QALY)ための治療費を世論調… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 煙突問題、「対策なし」は医薬品で1本 国交省が熊本地震後に調査 2026/10/26 19:52 勤務間インターバル、定着せず 導入6.9%、義務化が焦点に 2026/10/26 18:31 介護負担割合に金融所得反映へ 公平性確保で、厚労省検討 2026/10/26 18:30 国会対応業務、心身の負担に? 長時間の府省、医療費高―慶大など 2026/10/26 18:29 ヒブサーゴのB型肝炎治療、助成対象に 厚労省 2026/10/26 10:28 自動検索(類似記事表示) コスト構造変化、一律配慮には慎重 中医協・支払い側委員の佐竹氏 2026/06/17 04:30 【中医協】支払い側は拡大要求、診療側は慎重 長期品選定療養の追加負担 2025/11/14 23:13 【中医協】差額「2分の1以上」で政治決着へ 長期収載品の選定療養見直し 2025/12/17 20:37 【中医協】費用対、運用拡大を保留 「半年の技術的議論」経て再検討へ 2025/12/26 19:22 【中医協】費用対の引き下げ拡大、年内に実施 健康改善示せず、費用増のケースで 2026/09/30 20:05