武田薬品、ニラパリブで独占的ライセンス契約 2017/7/27 22:28 保存する 武田薬品工業は27日、新規分子標的薬PARP(ポリADPリボースポリメラーゼ)阻害剤ニラパリブについて、日本などでの独占的開発・販売に関するライセンス契約を米テサロ社と締結したと発表した。武田薬品は… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 中外製薬、ベア一律1万円 新卒初任給も一律1万円引き上げ 2026/4/3 22:02 内資大手、「状況を精査中」 米政権の関税政策 2026/4/3 20:14 リブロファズ「患者のメリット大きい」 和歌山県立医大・赤松准教授、J&J説明会で 2026/4/3 19:55 ゾルゲンスマの髄注承認取得、ノバルティス 2歳以上も使用可能に 2026/4/3 19:49 中国で5つ目の自社後発品の承認取得 ダイト、フルボキサミンマレイン酸塩で 2026/4/3 19:19 自動検索(類似記事表示) 尋常性疣贅薬のライセンス契約締結 マルホ/米ニールセン社 2025/11/04 16:26 鉄欠乏症治療薬候補を導入 バイタルネット 2025/04/22 20:45 後期段階のがん治療薬でライセンス契約 武田薬品、イノベント社から導入 2025/10/22 15:59 腫瘍溶解性ウイルスの独占的契約締結 日本臓器、鹿大発ベンチャーと 2025/08/05 21:43 住友ファーマ、カナダ事業から撤退 現地企業とライセンス契約 2025/06/06 20:45