「受益と財政のバランスに尽きる」 薬価制度改革で鈴木俊彦保険局長 2017/7/28 18:08 保存する 厚生労働省の保険局長に就任した鈴木俊彦氏は28日、専門紙記者団の共同会見に応じ、薬価制度の抜本改革に向けて見解を示した。鈴木局長は「革新的新薬のベネフィットと財政面のバランスをどう取っていくかに尽き… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 第一部会、効果の早いボツリヌス毒素了承 アッヴィのボーウィ注用 2026/10/26 22:14 医薬品安保で薬価引き上げ要望 日薬連、自民若手議員向け勉強会で 2026/10/26 21:53 医薬品安定供給で政策提言へ 自民・ナショナルクライシス勉強会 2026/10/26 21:34 必要なセキュリティー対策を優先 PMDA、サイバー防御で方針表明 2026/10/26 20:35 HPVワクチン、27年度に男性定期化を 自民議連が決議 2026/10/26 20:15 自動検索(類似記事表示) 医薬品「費用対・経済性考慮を」 自民・国民皆保険を守る議連が要望書 2026/05/26 21:26 【中医協】中間年改定論議、キックオフ 範囲と適用ルールが焦点に 2026/07/08 21:07 大原薬剤管理官、薬価調査結果を注視 中間年改定、前回対応も参考に 2026/09/10 04:30 「薬価のベースアップを」、薬粧連合 与野党が「薬価政策の転換を」 2025/10/28 23:10 社会保障負担率の上限「なじまない」 くすり未来塾、インフレ中は中間年改定停止 2026/06/19 23:07