「受益と財政のバランスに尽きる」 薬価制度改革で鈴木俊彦保険局長 2017/7/28 18:08 保存する 厚生労働省の保険局長に就任した鈴木俊彦氏は28日、専門紙記者団の共同会見に応じ、薬価制度の抜本改革に向けて見解を示した。鈴木局長は「革新的新薬のベネフィットと財政面のバランスをどう取っていくかに尽き… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 薬剤師の「キャリアパス全体像」整理へ 厚労省懇談会が初会合 2026/7/15 10:54 グロブリン製剤、国内自給へ「支援検討」 上野厚労相 2026/7/15 10:52 ヒトゲノム規制法案、参院で審議入り 2026/7/15 10:51 米政府、創薬の国別貢献度で報告書 日本は人口・GDP比共に低水準 2026/7/15 04:30 後発品の企業指標、必要な見直しへ 上野厚労相、自社製造した原薬の評価で 2026/7/14 20:41 自動検索(類似記事表示) 医薬品「費用対・経済性考慮を」 自民・国民皆保険を守る議連が要望書 2026/05/26 21:26 自民議員と業界の受け止めは 参院選結果踏まえ 2025/07/22 20:37 【中医協】中間年改定論議、キックオフ 範囲と適用ルールが焦点に 2026/07/08 21:07 「薬価のベースアップを」、薬粧連合 与野党が「薬価政策の転換を」 2025/10/28 23:10 社会保障負担率の上限「なじまない」 くすり未来塾、インフレ中は中間年改定停止 2026/06/19 23:07