「受益と財政のバランスに尽きる」 薬価制度改革で鈴木俊彦保険局長 2017/7/28 18:08 保存する 厚生労働省の保険局長に就任した鈴木俊彦氏は28日、専門紙記者団の共同会見に応じ、薬価制度の抜本改革に向けて見解を示した。鈴木局長は「革新的新薬のベネフィットと財政面のバランスをどう取っていくかに尽き… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 特定用途医薬品の指定要件を拡大 企業自らの申請も可能に、5月1日から 2026/3/3 16:53 副反応疑い報告、ギラン・バレーを追加 水痘と帯状疱疹ワクチンに 2026/3/3 13:56 AMRの国民意識改善へ「原因究明必要」 厚労省小委で指摘 2026/3/3 10:01 水痘0.30に減少 2月9~15日 2026/3/3 09:59 第二部会、MMRワクチンなど承認了承 新有効成分含有医薬品は3製品 2026/3/2 23:50 自動検索(類似記事表示) 自民議員と業界の受け止めは 参院選結果踏まえ 2025/07/22 20:37 OTC類似薬「強引な制度変更で混乱招かぬよう」 日薬、自民議員懇で訴え 2025/03/13 11:32 「薬価のベースアップを」、薬粧連合 与野党が「薬価政策の転換を」 2025/10/28 23:10 三師会長が高市首相と面会 「補正で支援」「改定の安定財源」を要望 2025/11/21 10:16 全医薬品の一律引き上げは暴投か 安川会長発言が厚労省内で波紋 2025/09/29 04:30