「受益と財政のバランスに尽きる」 薬価制度改革で鈴木俊彦保険局長 2017/7/28 18:08 保存する 厚生労働省の保険局長に就任した鈴木俊彦氏は28日、専門紙記者団の共同会見に応じ、薬価制度の抜本改革に向けて見解を示した。鈴木局長は「革新的新薬のベネフィットと財政面のバランスをどう取っていくかに尽き… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 卸支援に63億円、公募開始 厚労省、流通効率化と災害対応を後押し 2026/5/1 20:26 条件付き承認制度の運用でQ&A 厚労省・医薬品審査管理課 2026/4/30 18:55 ベイフォータス定期接種化検討で提言 厚労省・部会 2026/4/30 14:00 日薬連の秋山理事に旭日小綬章 26年春の叙勲 2026/4/29 05:00 ナフサ配分、医療最優先は不変 経産省が釈明 2026/4/28 17:19 自動検索(類似記事表示) 自民議員と業界の受け止めは 参院選結果踏まえ 2025/07/22 20:37 「薬価のベースアップを」、薬粧連合 与野党が「薬価政策の転換を」 2025/10/28 23:10 三師会長が高市首相と面会 「補正で支援」「改定の安定財源」を要望 2025/11/21 10:16 全医薬品の一律引き上げは暴投か 安川会長発言が厚労省内で波紋 2025/09/29 04:30 新薬の価値、分かりやすく評価を 製薬協・宮柱会長、次期薬価制度改革へ抱負 2025/06/02 22:50