「オプジーボ」、転移性大腸がんでFDA承認取得 米BMS 2017/8/3 16:30 保存する 米ブリストル・マイヤーズ スクイブは3日までに、抗PD-1抗体「オプジーボ」(一般名=ニボルマブ)について、転移性大腸がんの適応で米FDA(食品医薬品局)から承認を取得したと発表した。取得したのは、… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 白血病治療薬候補、米国でBT指定 住友ファーマのエンゾメニブ 2026/10/27 12:06 フェゾリネタントを中国申請 アステラス、閉経に伴うVMSで 2026/10/27 10:45 日本が創薬で後れを取った理由 おとにち火曜 世界の創薬現場から、ゆるっと考える“日本のこれから”(3) 2026/10/27 04:59 血漿分画製剤増産へ、国の支援は不可欠 JB・福田執行役員 2026/10/27 04:30 新製品や海外事業の伸長は 製薬企業・卸の中間決算、特許切れの影響も注目 2026/10/27 04:30 自動検索(類似記事表示) オプジーボ/ヤーボイ併用、台湾で適応追加 小野薬品、結腸・直腸がんで 2026/01/14 17:32 オプジーボ/ヤーボイ、韓国で適応追加 小野薬品 2026/02/24 15:43 テセントリク、国内で適応拡大申請 中外、結腸がんの術後補助療法で 2026/08/14 17:40 セルプルリマブの国内商業化権取得 エーザイ 2026/02/05 20:31 オプジーボ、米欧でcHLの効能追加 BMS/小野薬品 2026/03/23 20:46