九州北部豪雨で福岡県卸が奔走 「マニュアル」活用し初動対応 2017/8/9 20:21 保存する 福岡県医薬品卸業協会(福岡県卸)の渡辺紳二郎会長(アトル社長)は9日までに日刊薬業の取材に応え、約1カ月前に福岡、大分両県で36人の死者を出した「九州北部豪雨」で、両県の医療機関の被災状況や卸による… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 自家発電、5カ年計画で新たに38事業所に整備 アステム 2017/8/16 00:00 医薬品流通最新記事 クレコン、1月速報 医療用1.2%増 2026/3/6 16:17 九州東邦とスカイメディカル九州が合併 東邦HDの卸子会社 2026/3/2 14:57 温仙堂から診断薬卸の全株式取得へ アルフレッサHD 2026/2/27 17:14 東北アルフレッサ、小林専務が社長に 4月1日付人事 2026/2/26 19:23 日新薬品の卸事業部門を統合 メディカル一光、4月1日付で 2026/2/26 10:56 自動検索(類似記事表示) 青森地震、3病院で停電・断水も 診療所は甚大被害なし【無料公開】 2025/12/10 10:24 県が地域フォーミュラリ「入門書」作成 後発品使用最下位の徳島 2025/03/24 11:20 【連載〈11〉】対応の指針、今秋に大幅改訂 若杉くすり相談委員長 2025/09/12 04:30 供給問題に備え、行動計画策定 厚労省、メーカー・卸・医療機関の役割明確化 2025/10/03 21:12 フォーミュラリ、まず「災害時」から 鹿児島県枕崎市で作成 2025/07/28 10:43