【中医協】試行導入、最終調整要素から「小児」除外 「イノベーション」は継続審議 2017/8/9 20:07 保存する 中医協は9日の費用対効果評価専門部会で、来年4月に医薬品・医療機器13品目の価格を見直す「試行的導入」の進め方を審議した。厚生労働省は、費用対効果評価の最終調整に用いる「倫理的、社会的影響等」の6要… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【中医協】新薬創出加算、適用企業の厳選を 薬価専門部会 2017/8/9 19:49 行政・政治最新記事 特定用途医薬品の指定要件を拡大 企業自らの申請も可能に、5月1日から 2026/3/3 16:53 副反応疑い報告、ギラン・バレーを追加 水痘と帯状疱疹ワクチンに 2026/3/3 13:56 AMRの国民意識改善へ「原因究明必要」 厚労省小委で指摘 2026/3/3 10:01 水痘0.30に減少 2月9~15日 2026/3/3 09:59 第二部会、MMRワクチンなど承認了承 新有効成分含有医薬品は3製品 2026/3/2 23:50 自動検索(類似記事表示) 【中医協】「有用性系加算以外は維持を」 再生医療の条件付き承認でFIRM 2025/10/29 20:07 【中医協】費用対改革の議論スタート 市場拡大後の「再指定」が論点に 2025/07/16 22:16 【中医協】費用対、業界側「まず検証を」 支払い側は運用拡大を主張 2025/08/06 21:01 【中医協】薬価引き上げの要件明確化へ 費用対効果評価専門部会 2025/10/15 21:35 【中医協】厚労省、費用対「状況整理が客観的検証」 業界側と認識に相違 2025/09/26 18:23