米リリーの片頭痛薬、P3試験で主要項目達成 開発中のラスミディタン 2017/8/25 18:49 保存する 米イーライリリーは、開発中の急性期片頭痛治療薬ラスミディタンについて、米欧で実施した国際共同臨床第3相試験「SPARTAN」で主要評価項目を達成したと発表した。日本法人が25日に邦訳リリースを公表し… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 【決算】独バイエル、2.2%減収 アイリーアとイグザレルトが減少 2026/3/4 21:19 武田薬品、オベポレクストンを国内申請 期待のナルコレプシー薬 2026/3/4 20:24 協和キリン、中長期目標は「変更せず」 期待のロカチンリマブ臨床試験中止も 2026/3/4 19:53 ダリドレキサント、韓国で承認申請 ネクセラファーマ 2026/3/4 18:03 【決算】ダイドーファーマ、売上高は6億円超 ファダプス発売から1年 2026/3/4 17:22 自動検索(類似記事表示) オルフォルグリプロン、P3で好結果 米リリーの経口GLP-1、主要項目達成 2025/10/16 16:39 片頭痛薬ナルティークを発売 ファイザー 2025/12/16 14:42 片頭痛発作の急性期治療でも申請 アッヴィのアトゲパント 2025/12/15 19:09 ロカチンリマブ、P3で主要項目達成 協和キリン/米アムジェン 2025/03/10 20:53 ブレンソカチブ、CRSsNPの開発中止 米インスメッド、主要項目未達で 2025/12/26 12:44