「プラザキサ」含む2剤抗血栓療法、大出血の発現率抑制 独BI 2017/8/29 19:52 保存する 独ベーリンガーインゲルハイムは29日までに、ステント留置を伴う経皮的冠動脈インターベンションを受けた非弁膜症性心房細動患者に対する抗凝固剤「プラザキサ」(一般名=ダビガトラン エテキシラート)と抗血… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 「便利な道具」なら定着するのか? おとにち水曜担当 「西岡 正敏」さん 2026/10/7 04:59 創薬シーズの掘り起こし、日本で強化へ アルジェニクスジャパン 2026/10/7 04:30 サイバー攻撃で個人情報漏洩の可能性 旭化成セラピューティクス、最大約56万人分 2026/10/6 21:41 イノベーション・アワードの受賞者決定 アッヴィ 2026/10/6 20:06 てんかん患者、4人に1人は治療薬満足せず 小野薬品・てんかん協会の共同調査 2026/10/6 15:59 自動検索(類似記事表示) イグザレルトAG、小児の適応を追加 バイエル ライフサイエンス/第一三共エスファ 2025/12/10 20:08 評価中リスク公表、アピキサバンなど PMDA 2025/10/31 18:05 後発各社、イグザレルトGEの適応追加 静脈血栓塞栓症の治療・再発抑制 2025/12/17 18:14 抗がん剤と抗凝固薬3剤併用で添文改訂 厚労省安対課、出血リスクに対応 2026/03/06 21:38 各社主力品、累積控除で打撃 本紙調査、プラザキサは45%減 2026/03/13 04:30