ゲムシタビンのリポソーム製剤、米で来年臨床試験開始 富士フイルム 2017/8/30 20:04 保存する 富士フイルムは30日、進行性の固形がんを対象とする抗がん剤のリポソーム製剤FF-10832の臨床試験を米国で2018年から始めると発表した。 FF-10832は、抗がん剤のゲムシタビンを、リン脂質な… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 富士フイルムHD、ヘルスケア領域で「5000億円」 3カ年の中計公表 2017/8/30 23:16 製薬企業最新記事 安全性の視点から「治験」を考える おとにち隔週火曜 「はなと学ぶ安全性のお仕事!」(9) 2026/8/25 04:59 第一三共、CCOにKeller氏 来年4月に新設、がん上位5社入り実現へ 2026/8/24 20:04 アブリスボ、将来妊婦健診で当たり前に 横浜市立市民病院・倉澤科長 2026/8/24 20:02 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 自動検索(類似記事表示) 膀胱がん治療の新システムを開発 米J&J、ゲムシタビンを3週間局所送達 2026/05/08 04:30 ゲムシタビン膀胱内システムを国内申請 ヤンセン、HR-NMIBC治療薬 2025/09/08 18:22 富士フイルムと国がん、共同研究開始 新たながん治療技術開発へ 2025/11/07 15:39 膵がん1次治療の適応追加を申請 日本セルヴィエのオニバイド 2025/12/16 16:45 27日に第二部会、新有効成分3品目審議 国内初の気管支拡張症治療薬も 2026/07/13 20:37