「プラルエント」、在宅自己注射が可能に サノフィ 2017/8/31 17:02 保存する サノフィは31日、高コレステロール血症治療剤「プラルエント皮下注75mgペン」「同150mgペン」(一般名=アリロクマブ〈遺伝子組換え〉)が9月1日付で自己注射が可能になると発表した。 処方箋を交付… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 FDAのプレチェックプログラムに選定 協和キリンのサンフォード工場 2026/7/1 20:07 日本事業、業界平均上回る成長目指す GNI・ルオ社長、グローバル開発品の国内展開などで 2026/7/1 19:52 あゆみ製薬HDの完全子会社化が完了 ジーエヌアイグループが全株取得 2026/7/1 18:50 ペプチドリーム、EVP3人を新たに任命 海外展開拡大へ、経営体制強化 2026/7/1 18:25 ユリス錠、小児の用法・用量を追加申請 持田製薬、富士薬品からの承継品 2026/7/1 18:25 自動検索(類似記事表示) トレムフィア皮下注、在宅自己注可能に 潰瘍性大腸炎とクローン病で 2026/06/01 20:01 【中医協】在宅自己注、2製品を了承 2026/04/09 10:08 【中医協】在宅自己注、4製品を了承 「ハイキュービア」など 2026/05/14 10:27 デュピクセント皮下注200mgペンを発売 サノフィ 2025/11/17 18:23 クリースビータのシリンジ製剤を発売 協和キリン、ルミセフのペン型注射剤も 2025/11/19 16:57