「プラルエント」、在宅自己注射が可能に サノフィ 2017/8/31 17:02 保存する サノフィは31日、高コレステロール血症治療剤「プラルエント皮下注75mgペン」「同150mgペン」(一般名=アリロクマブ〈遺伝子組換え〉)が9月1日付で自己注射が可能になると発表した。 処方箋を交付… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 CMV角膜内皮炎治療薬を国内申請 ロート製薬 2026/4/30 18:55 パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/4/30 17:51 【決算】太陽HD、医薬事業は増収増益 長期品苦戦も受託が好調 2026/4/30 17:28 肺高血圧症薬MD-712を国内申請 持田、ユナイテッド社から導入の吸入粉末剤 2026/4/30 17:24 レケンビ、グローバル売上高880億円 エーザイ、2025年度 2026/4/30 13:59 自動検索(類似記事表示) 【中医協】在宅自己注、2製品を了承 2026/04/09 10:08 イブグリースが在宅自己注射可能に 日本イーライリリー、1日から 2025/05/01 19:15 【中医協】在宅自己注に「ピアスカイ」を追加 2025/05/15 10:08 デュピクセント皮下注200mgペンを発売 サノフィ 2025/11/17 18:23 クリースビータのシリンジ製剤を発売 協和キリン、ルミセフのペン型注射剤も 2025/11/19 16:57