「プラルエント」、在宅自己注射が可能に サノフィ 2017/8/31 17:02 保存する サノフィは31日、高コレステロール血症治療剤「プラルエント皮下注75mgペン」「同150mgペン」(一般名=アリロクマブ〈遺伝子組換え〉)が9月1日付で自己注射が可能になると発表した。 処方箋を交付… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 白血病治療薬候補、米国でBT指定 住友ファーマのエンゾメニブ 2026/10/27 12:06 フェゾリネタントを中国申請 アステラス、閉経に伴うVMSで 2026/10/27 10:45 日本が創薬で後れを取った理由 おとにち火曜 世界の創薬現場から、ゆるっと考える“日本のこれから”(3) 2026/10/27 04:59 血漿分画製剤増産へ、国の支援は不可欠 JB・福田執行役員 2026/10/27 04:30 新製品や海外事業の伸長は 製薬企業・卸の中間決算、特許切れの影響も注目 2026/10/27 04:30 自動検索(類似記事表示) トレムフィア皮下注、在宅自己注可能に 潰瘍性大腸炎とクローン病で 2026/06/01 20:01 【中医協】在宅自己注、2製品を了承 2026/04/09 10:08 【中医協】2製品を在宅自己注対象に 2026/10/08 10:24 【中医協】在宅自己注、4製品を了承 「ハイキュービア」など 2026/05/14 10:27 【中医協】在宅自己注に「キネレット」追加 2026/08/06 10:47