【中医協】試行13品に複数の適応症、ICERをどう統一? 「オプジーボ」が俎上に 厚労省は3案提示 2017/9/13 20:03 保存する 中医協の費用対効果評価専門部会は13日、来年4月に費用対効果評価を試行的に実施する13品目のうち、複数の適応疾患を持つ医薬品・医療機器の増分費用効果比(ICER)の取り扱いを巡って審議した。抗がん剤… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 ツカイザとソホノス、併用禁忌に 厚労省、使用上の注意改訂を指示 2026/8/28 19:46 インフル、早くも流行シーズン入り 感染症法施行以来、2番目の早さ 2026/8/28 18:50 医療費49兆円で過去最高 25年度、5年連続増―厚労省 2026/8/28 18:39 広告違反疑い、25年度は過去最少 厚労省の販売情報提供活動調査 2026/8/28 18:13 一松東京税関長「重責に全身全霊」 異例の転出 2026/8/28 17:23 自動検索(類似記事表示) 【中医協】ケサンラ、費用対で引き下げへ 価格調整はレケンビ方式で実施 2026/08/26 23:13 【中医協】薬価引き上げの要件明確化へ 費用対効果評価専門部会 2025/10/15 21:35 費用対の技術的議論、次回取りまとめ 3回目は「比較対照技術」と「ICER」 2026/07/14 04:30 【解説】技術論だけで十分か 費用対効果評価制度の検証 2026/05/25 04:30 【中医協】パキロビッド、費用対で引き下げ 「費用増加」で価格調整係数0.1 2026/06/24 18:23