【中医協】試行13品に複数の適応症、ICERをどう統一? 「オプジーボ」が俎上に 厚労省は3案提示 2017/9/13 20:03 保存する 中医協の費用対効果評価専門部会は13日、来年4月に費用対効果評価を試行的に実施する13品目のうち、複数の適応疾患を持つ医薬品・医療機器の増分費用効果比(ICER)の取り扱いを巡って審議した。抗がん剤… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 米政府、創薬の国別貢献度で報告書 日本は人口・GDP比共に低水準 2026/7/15 04:30 後発品の企業指標、必要な見直しへ 上野厚労相、自社製造した原薬の評価で 2026/7/14 20:41 厚労省、29成分の添文改訂を指示 PPI10成分、低マグネシウム血症を追記 2026/7/14 18:56 費用対の技術的議論、次回取りまとめ 3回目は「比較対照技術」と「ICER」 2026/7/14 04:30 27日に第二部会、新有効成分3品目審議 国内初の気管支拡張症治療薬も 2026/7/13 20:37 自動検索(類似記事表示) 【中医協】薬価引き上げの要件明確化へ 費用対効果評価専門部会 2025/10/15 21:35 費用対の技術的議論、次回取りまとめ 3回目は「比較対照技術」と「ICER」 2026/07/14 04:30 【解説】技術論だけで十分か 費用対効果評価制度の検証 2026/05/25 04:30 【中医協】パキロビッド、費用対で引き下げ 「費用増加」で価格調整係数0.1 2026/06/24 18:23 【中医協】費用対改革の議論スタート 市場拡大後の「再指定」が論点に 2025/07/16 22:16