【中医協】試行13品に複数の適応症、ICERをどう統一? 「オプジーボ」が俎上に 厚労省は3案提示 2017/9/13 20:03 保存する 中医協の費用対効果評価専門部会は13日、来年4月に費用対効果評価を試行的に実施する13品目のうち、複数の適応疾患を持つ医薬品・医療機器の増分費用効果比(ICER)の取り扱いを巡って審議した。抗がん剤… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 ヒブサーゴのB型肝炎治療、助成対象に 厚労省 2026/10/26 10:28 マンジャロ違法販売、捜査当局と連携 厚労省・内山医薬局長、厳格に取り締まり 2026/10/26 10:27 コロナ定点、0.89に減 10月12~18日 2026/10/26 10:27 インフル定点9.08、「注意報」級下回る 10月12~18日 2026/10/26 10:26 ARI定点、69.78に増 10月5~11日 2026/10/26 10:26 自動検索(類似記事表示) 【中医協】費用対価格調整、「凍結を」 製薬協など3団体、技術課題が未解決 2026/09/16 20:16 【中医協】ケサンラ、費用対で引き下げへ 価格調整はレケンビ方式で実施 2026/08/26 23:13 費用対の技術的議論、次回取りまとめ 3回目は「比較対照技術」と「ICER」 2026/07/14 04:30 【解説】技術論だけで十分か 費用対効果評価制度の検証 2026/05/25 04:30 【中医協】パキロビッド、費用対で引き下げ 「費用増加」で価格調整係数0.1 2026/06/24 18:23