米メルク、「キイトルーダ」のOS延長確認 進行性尿路上皮がんの2次治療で 2017/9/20 15:56 保存する 米メルクは20日までに、抗PD-1抗体「キイトルーダ」(一般名=ペムブロリズマブ)について、プラチナ製剤併用の化学療法の治療中か治療後に進行した、局所進行性または転移性の尿路上皮がん患者を対象とした… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 MRはどう整理し何を聞くのか おとにち水曜 「AI時代のMRの在り方」(12) 2026/7/1 04:59 神経変性疾患の創薬提携、30年まで延長 エーザイ/英UCL 2026/6/30 20:06 RWDとLLM用いて治験候補者抽出 中外やNTTなど4者で共同研究 2026/6/30 20:06 エムパベリ、追加適応の国内販売権獲得 旭化成セラピューティクス 2026/6/30 20:05 クラリチンEX、大正製薬での販売を終了 9月末で、バイエルは販売継続へ調整 2026/6/30 20:04 自動検索(類似記事表示) パドセブ/キイトルーダ併用、適応追加 欧州で、シスプラチン不適応の筋層浸潤性膀胱がんに 2026/06/24 13:05 レンビマ/キイトルーダ併用のP3中止 肝細胞がんでOS未達 2025/10/30 13:14 アーリーダとADT併用、主要項目達成 国際P3、高リスク限局性・局所進行性前立腺がんで 2026/06/12 19:00 国際P3で主要項目達成 トロデルビ/キイトルーダ併用 2026/02/04 15:02 パドセブ併用療法、欧州で効追申請受理 アステラス、シスプラチン適応MIBCで 2026/03/23 20:51