オビヌツズマブも欧州で承認取得 未治療の濾胞性リンパ腫で 2017/9/25 18:56 保存する スイス・ロシュは25日までに、糖鎖改変型タイプII抗CD20モノクローナル抗体「ガザイバロ」(一般名=オビヌツズマブ)について、未治療の進行期濾胞性リンパ腫に関する適応症で、欧州委員会(EC)から承… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 【決算】独バイエル、2.2%減収 アイリーアとイグザレルトが減少 2026/3/4 21:19 武田薬品、オベポレクストンを国内申請 期待のナルコレプシー薬 2026/3/4 20:24 協和キリン、中長期目標は「変更せず」 期待のロカチンリマブ臨床試験中止も 2026/3/4 19:53 ダリドレキサント、韓国で承認申請 ネクセラファーマ 2026/3/4 18:03 【決算】ダイドーファーマ、売上高は6億円超 ファダプス発売から1年 2026/3/4 17:22 自動検索(類似記事表示) エプキンリ、R2療法との併用で一変申請 ジェンマブ、再発・難治の濾胞性リンパ腫で 2025/11/06 12:26 エプコリタマブとR2療法の併用、米で承認 ジェンマブ/アッヴイ、再発・難治の濾胞性リンパ腫で 2025/12/02 20:02 濾胞性リンパ腫薬ルンスミオを発売 中外 2025/03/19 14:18 ルンスミオとポライビー併用のP3、PFSを有意に延長 ロシュ 2025/06/30 19:15 2成分の添文改訂を公表 PMDA 2025/11/21 20:06