決まった薬局利用は13%、かかりつけ薬剤師「知らない」62% 健保連の意識調査 2017/9/26 10:21 保存する 健保連は25日、「医療・医療保険制度に関する国民意識調査」の結果を発表した。薬局の利用状況に関する質問では、医療機関を受診した際、いつも決まった薬局で薬を受け取っている人は13.4%にとどまった。ま… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 PET検査薬の迅速な保険適用を 放薬協・村上会長 2026/7/28 04:30 コロナ治療薬、出来高算定に見直しを 日病協、診療報酬で緊急要望へ 2026/7/27 10:08 OTC薬の一部先行販売で苦言 日薬・岩月会長 2026/7/24 10:37 疑義あるのに調剤なら「大問題」 日薬・岩月会長、向精神薬の大量入手問題で 2026/7/24 10:36 「流通体制の強靱化」は重要な8文字 骨太の記載で卸連・宮田会長 2026/7/23 17:17 自動検索(類似記事表示) 後発品供給不安、8割の薬局「業務に支障」 大阪府薬剤師会が独自調査 2026/02/10 10:20 同一成分OTC薬で「受診減る」が65% OTC薬協、花粉症患者に調査 2025/10/07 11:22 医療扶助、医薬品の適正使用を推進へ 厚労省検討会、論点を提示 2025/10/31 11:16 他院で糖尿病治療中にオランザピン処方 薬局ヒヤリ・ハット 2025/10/29 11:21 RSVワクチン接種、63%の施設が導入 産婦人科医会、発売1年後に調査 2026/02/20 10:34