微粒子用いたがん診断・治療で共同研究 国がんと第一三共など 2017/10/16 21:21 保存する 国立がん研究センターと第一三共、JVCケンウッド、シスメックスは16日、体内の細胞が放出する微粒子「エクソソーム」を用いたがんの診断・治療に関する共同研究を開始したと発表した。 がん患者は、がんの特… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 神経変性疾患の創薬提携、30年まで延長 エーザイ/英UCL 2026/6/30 20:06 RWDとLLM用いて治験候補者抽出 中外やNTTなど4者で共同研究 2026/6/30 20:06 エムパベリ、追加適応の国内販売権獲得 旭化成セラピューティクス 2026/6/30 20:05 クラリチンEX、大正製薬での販売を終了 9月末で、バイエルは販売継続へ調整 2026/6/30 20:04 MASH治療のゲームチェンジャーに ウゴービ効追で、国際医療福祉大・中島氏 2026/6/30 20:04 自動検索(類似記事表示) がん病理診断支援プログラムを共同開発 中外製薬、AI企業と 2025/11/25 21:13 AI活用しがんワクチン共同開発へ がん研究会/NEC/大鵬薬品 2025/11/28 20:42 AIで膵臓がんの新規標的候補発見 フロンテオ、細胞増殖抑制も確認 2025/07/23 21:11 近赤外分光法用いた薬剤分析で奨励賞 東和薬品/ウシオ電機 2025/11/18 16:06 【特集〈9〉・解説】 ADCに勢い、TCEも挑戦続く 次世代抗体の固形がん開発 2025/07/14 04:30