微粒子用いたがん診断・治療で共同研究 国がんと第一三共など 2017/10/16 21:21 保存する 国立がん研究センターと第一三共、JVCケンウッド、シスメックスは16日、体内の細胞が放出する微粒子「エクソソーム」を用いたがんの診断・治療に関する共同研究を開始したと発表した。 がん患者は、がんの特… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 なぜ差別はなくならないのか おとにち 3月5日(木) 病気と薬と私と(21) 2026/3/5 04:59 【決算】独バイエル、2.2%減収 アイリーアとイグザレルトが減少 2026/3/4 21:19 武田薬品、オベポレクストンを国内申請 期待のナルコレプシー薬 2026/3/4 20:24 協和キリン、中長期目標は「変更せず」 期待のロカチンリマブ臨床試験中止も 2026/3/4 19:53 ダリドレキサント、韓国で承認申請 ネクセラファーマ 2026/3/4 18:03 自動検索(類似記事表示) がん病理診断支援プログラムを共同開発 中外製薬、AI企業と 2025/11/25 21:13 再編進む検査薬業界 治療薬の適用判断で製薬と協業 2025/04/21 04:30 うつ病診断薬を共同開発 総医研HD/カーブジェン、画像AI技術を活用 2025/05/07 19:37 【特集〈2〉】固形がんの壁、三重特異性抗体で突破へ 中外、独自のアイデアや技術で差別化 2025/05/27 04:30 AI活用しがんワクチン共同開発へ がん研究会/NEC/大鵬薬品 2025/11/28 20:42