微粒子用いたがん診断・治療で共同研究 国がんと第一三共など 2017/10/16 21:21 保存する 国立がん研究センターと第一三共、JVCケンウッド、シスメックスは16日、体内の細胞が放出する微粒子「エクソソーム」を用いたがんの診断・治療に関する共同研究を開始したと発表した。 がん患者は、がんの特… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 CMV角膜内皮炎治療薬を国内申請 ロート製薬 2026/4/30 18:55 パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/4/30 17:51 【決算】太陽HD、医薬事業は増収増益 長期品苦戦も受託が好調 2026/4/30 17:28 肺高血圧症薬MD-712を国内申請 持田、ユナイテッド社から導入の吸入粉末剤 2026/4/30 17:24 レケンビ、グローバル売上高880億円 エーザイ、2025年度 2026/4/30 13:59 自動検索(類似記事表示) がん病理診断支援プログラムを共同開発 中外製薬、AI企業と 2025/11/25 21:13 うつ病診断薬を共同開発 総医研HD/カーブジェン、画像AI技術を活用 2025/05/07 19:37 【特集〈2〉】固形がんの壁、三重特異性抗体で突破へ 中外、独自のアイデアや技術で差別化 2025/05/27 04:30 AI活用しがんワクチン共同開発へ がん研究会/NEC/大鵬薬品 2025/11/28 20:42 AIで膵臓がんの新規標的候補発見 フロンテオ、細胞増殖抑制も確認 2025/07/23 21:11