微粒子用いたがん診断・治療で共同研究 国がんと第一三共など 2017/10/16 21:21 保存する 国立がん研究センターと第一三共、JVCケンウッド、シスメックスは16日、体内の細胞が放出する微粒子「エクソソーム」を用いたがんの診断・治療に関する共同研究を開始したと発表した。 がん患者は、がんの特… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 リンヴォックの内用液を発売 アッヴィ、適応は若年性特発性関節炎 2026/10/23 13:12 自動検索(類似記事表示) がん病理診断支援プログラムを共同開発 中外製薬、AI企業と 2025/11/25 21:13 三井不動産、研究開発企業向け支援拡充 機器共同購入、ヒト由来検体の活用も 2026/08/31 18:27 AI活用しがんワクチン共同開発へ がん研究会/NEC/大鵬薬品 2025/11/28 20:42 CLDN18.2標的放射性薬、ヒト投与試験開始 ペプチドリーム/国がん、胃がんなどの診断・治療に 2026/07/02 13:29 近赤外分光法用いた薬剤分析で奨励賞 東和薬品/ウシオ電機 2025/11/18 16:06