JTのHIF活性化薬、鳥居と共同開発・販売 26日に契約締結 2017/10/26 19:00 保存する 日本たばこ産業(JT)は26日付で、腎性貧血治療薬として開発を進めているHIF活性化薬JTZ-951について、国内での共同開発・販売契約を鳥居薬品と締結した。国内では今後、両社で開発を進めることにな… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 神経変性疾患の創薬提携、30年まで延長 エーザイ/英UCL 2026/6/30 20:06 RWDとLLM用いて治験候補者抽出 中外やNTTなど4者で共同研究 2026/6/30 20:06 エムパベリ、追加適応の国内販売権獲得 旭化成セラピューティクス 2026/6/30 20:05 クラリチンEX、大正製薬での販売を終了 9月末で、バイエルは販売継続へ調整 2026/6/30 20:04 MASH治療のゲームチェンジャーに ウゴービ効追で、国際医療福祉大・中島氏 2026/6/30 20:04 自動検索(類似記事表示) 小児アトピー薬を国内申請 JT/鳥居、2歳以上12歳未満が対象 2025/10/10 20:39 【決算】協和キリン、コア営業益は過去最高 販管費や研開費低減で 2026/02/09 21:54 【決算】協和キリン0.1%減収 北米やEMEA伸長も薬価改定など影響 2025/07/31 20:41 鳥居薬品の吸収合併を決定 塩野義、27年4月1日付で 2026/02/20 22:45 セラデルパルの販売提携契約を締結 科研/ギリアド 2026/05/29 15:00