JTのHIF活性化薬、鳥居と共同開発・販売 26日に契約締結 2017/10/26 19:00 保存する 日本たばこ産業(JT)は26日付で、腎性貧血治療薬として開発を進めているHIF活性化薬JTZ-951について、国内での共同開発・販売契約を鳥居薬品と締結した。国内では今後、両社で開発を進めることにな… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 使い捨てカイロ、使用後も再利用! おとにち 3月4日(水) 世界の不思議にわくわくメマイ!(19) 2026/3/4 04:59 ザソシチニブで乾癬薬市場に本格参入 武田・ウコマドゥ氏「TYK2の高選択性に勝算」 2026/3/4 04:30 ロカチンリマブ、全世界で臨床試験中止 協和キリンの大型アトピー薬、悪性腫瘍の懸念 2026/3/4 01:08 アミティーザ後発品で沢井が勝訴 ヴィアトリスとの特許権侵害訴訟、大阪地裁判決 2026/3/3 20:11 エフィエントAGを発売 エスファと東和、3カ月ルールぎりぎりで 2026/3/3 19:21 自動検索(類似記事表示) 塩野義、鳥居薬品を買収へ JTは医薬撤退、総額1600億円で譲渡 2025/05/08 00:14 小児アトピー薬を国内申請 JT/鳥居、2歳以上12歳未満が対象 2025/10/10 20:39 【決算】協和キリン、コア営業益は過去最高 販管費や研開費低減で 2026/02/09 21:54 【決算】協和キリン0.1%減収 北米やEMEA伸長も薬価改定など影響 2025/07/31 20:41 鳥居薬品の吸収合併を決定 塩野義、27年4月1日付で 2026/02/20 22:45