モガムリズマブ、欧州で初の申請受理 協和キリン 2017/10/27 18:05 保存する 協和発酵キリンは27日、開発中の抗CCR4ヒト化抗体モガムリズマブ(開発コード=KW-0761)について、全身治療歴がある成人皮膚T細胞性リンパ腫(CTCL)を適応症とした欧州医薬品庁(EMA)への… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 安全性の視点から「治験」を考える おとにち隔週火曜 「はなと学ぶ安全性のお仕事!」(9) 2026/8/25 04:59 第一三共、CCOにKeller氏 来年4月に新設、がん上位5社入り実現へ 2026/8/24 20:04 アブリスボ、将来妊婦健診で当たり前に 横浜市立市民病院・倉澤科長 2026/8/24 20:02 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 自動検索(類似記事表示) B細胞性非ホジキンリンパ腫の開発中止 Meiji ファルマのハイヤスタ 2026/08/05 19:56 ハイヤスタ、国際P3で主要項目達成 Meiji ファルマ、悪性黒色腫で 2026/07/24 14:02 ハイヤスタ、タイで承認取得 Meiji ファルマ 2026/07/17 16:24 エプキンリ、R2療法との併用で一変申請 ジェンマブ、再発・難治の濾胞性リンパ腫で 2025/11/06 12:26 日本、5品目が開発後期段階に 米リジェネロン・マッコート氏 2025/12/11 04:30