中計目標の海外比率30%は「確実」 参天製薬・黒川社長、緑内障製品の伸びに期待 2017/11/6 20:59 保存する 参天製薬の黒川明社長は6日の決算会見で、2017年度を最終年度とする中期経営計画で目標に掲げた海外売上比率30%について「上回るのは確実」との認識を示した。今後の海外事業での成長ドライバーとして、緑… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 安全性の視点から「治験」を考える おとにち隔週火曜 「はなと学ぶ安全性のお仕事!」(9) 2026/8/25 04:59 第一三共、CCOにKeller氏 来年4月に新設、がん上位5社入り実現へ 2026/8/24 20:04 アブリスボ、将来妊婦健診で当たり前に 横浜市立市民病院・倉澤科長 2026/8/24 20:02 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 自動検索(類似記事表示) 【決算】参天製薬、国内苦戦で減収 26年度は新薬群で増収増益へ 2026/05/12 22:36 緑内障・高眼圧症薬ロープレッサを発売 参天製薬 2026/08/17 15:00 緑内障・高眼圧症薬セタネオを発売 参天製薬 2025/10/23 16:48 中国で緑内障薬5製品の独占販売権取得 参天、米アッヴィから 2026/04/17 18:31 【決算】日本新薬、0.4%増収 ウプトラビなど伸長 2025/11/14 21:23