中計目標の海外比率30%は「確実」 参天製薬・黒川社長、緑内障製品の伸びに期待 2017/11/6 20:59 保存する 参天製薬の黒川明社長は6日の決算会見で、2017年度を最終年度とする中期経営計画で目標に掲げた海外売上比率30%について「上回るのは確実」との認識を示した。今後の海外事業での成長ドライバーとして、緑… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 CMV角膜内皮炎治療薬を国内申請 ロート製薬 2026/4/30 18:55 パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/4/30 17:51 【決算】太陽HD、医薬事業は増収増益 長期品苦戦も受託が好調 2026/4/30 17:28 肺高血圧症薬MD-712を国内申請 持田、ユナイテッド社から導入の吸入粉末剤 2026/4/30 17:24 レケンビ、グローバル売上高880億円 エーザイ、2025年度 2026/4/30 13:59 自動検索(類似記事表示) 緑内障薬候補、アジア除く全世界権利を取得 興和、仏ナイコックス社から 2025/07/17 20:10 29年度の売上高目標4000億円 参天の新中計、近視薬や眼瞼下垂薬を軸に 2025/05/21 23:13 緑内障・高眼圧症薬セタネオを発売 参天製薬 2025/10/23 16:48 緑内障・高眼圧症点眼剤を申請 参天 2025/07/30 18:42 中国で緑内障薬5製品の独占販売権取得 参天、米アッヴィから 2026/04/17 18:31