中計目標の海外比率30%は「確実」 参天製薬・黒川社長、緑内障製品の伸びに期待 2017/11/6 20:59 保存する 参天製薬の黒川明社長は6日の決算会見で、2017年度を最終年度とする中期経営計画で目標に掲げた海外売上比率30%について「上回るのは確実」との認識を示した。今後の海外事業での成長ドライバーとして、緑… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 【決算】独バイエル、2.2%減収 アイリーアとイグザレルトが減少 2026/3/4 21:19 武田薬品、オベポレクストンを国内申請 期待のナルコレプシー薬 2026/3/4 20:24 協和キリン、中長期目標は「変更せず」 期待のロカチンリマブ臨床試験中止も 2026/3/4 19:53 ダリドレキサント、韓国で承認申請 ネクセラファーマ 2026/3/4 18:03 【決算】ダイドーファーマ、売上高は6億円超 ファダプス発売から1年 2026/3/4 17:22 自動検索(類似記事表示) 緑内障薬候補、アジア除く全世界権利を取得 興和、仏ナイコックス社から 2025/07/17 20:10 29年度の売上高目標4000億円 参天の新中計、近視薬や眼瞼下垂薬を軸に 2025/05/21 23:13 緑内障・高眼圧症薬セタネオを発売 参天製薬 2025/10/23 16:48 緑内障・高眼圧症点眼剤を申請 参天 2025/07/30 18:42 協和キリン、海外比率「今後も伸びる」 新社長COOのマリック氏 2025/04/25 04:30