中計目標の海外比率30%は「確実」 参天製薬・黒川社長、緑内障製品の伸びに期待 2017/11/6 20:59 保存する 参天製薬の黒川明社長は6日の決算会見で、2017年度を最終年度とする中期経営計画で目標に掲げた海外売上比率30%について「上回るのは確実」との認識を示した。今後の海外事業での成長ドライバーとして、緑… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 リンヴォックの内用液を発売 アッヴィ、適応は若年性特発性関節炎 2026/10/23 13:12 自動検索(類似記事表示) 緑内障・高眼圧症薬ロープレッサを発売 参天製薬 2026/08/17 15:00 【決算】参天製薬、国内苦戦で減収 26年度は新薬群で増収増益へ 2026/05/12 22:36 中国で緑内障薬5製品の独占販売権取得 参天、米アッヴィから 2026/04/17 18:31 【決算】日本新薬、0.4%増収 ウプトラビなど伸長 2025/11/14 21:23 【決算】28年度に売上高1000億円の大台に ゼリア、海外事業さらなる拡大目指す 2026/05/14 20:39