中間年改定、後発品は5価格帯に 政府原案、「初収載5掛け」来年4月は維持 2017/11/20 03:00 保存する 政府はいわゆる中間年改定を実施する際、後発医薬品の薬価を現在の3価格帯から5価格帯とする方針で検討している。現行制度では、組成、剤形区分、規格が同一の全既収載品群を対象に、後発品薬価を最高価格の▽3… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 新薬創出加算を刷新、中身とともに名称も 薬価制度抜本改革、厚労省が具体案提示へ 2017/11/22 04:30 行政・政治最新記事 ヤンセンのカービクティ、一変承認 厚労省、前倒し投与可能に 2026/7/17 19:24 8月3日に第一部会、5成分を審議 オーゼイフルやイムシブリーなど 2026/7/17 19:08 自民PT、臨時株総要件の厳格化を要請 「物言う株主」対策で 2026/7/17 16:57 RS感染症予防に抗体製剤、来年度初頭にも 上野厚労相、改正法が成立なら 2026/7/17 12:54 厚労省、4成分の一般名を周知 2026/7/17 12:33 自動検索(類似記事表示) 【中医協】「企業指標A」に銘柄別収載も 価格帯ルールの見直しで 2025/10/29 23:13 【中医協】20円未満の品目の薬価引き上げ要望 卸連、「逆ざや」解消で 2025/12/10 17:28 【解説】「基幹産業」とは名ばかりか 薬価制度改革の印象悪化 2026/03/23 04:30 【中医協】特例再算定は「持続可能性価格調整」に 薬価制度改革の骨子、たたき台 2025/12/12 19:41 【中医協】「共連れ」廃止など再要請 薬価専門部会で最後の意見陳述 2025/12/10 20:19