中間年改定、後発品は5価格帯に 政府原案、「初収載5掛け」来年4月は維持 2017/11/20 03:00 保存する 政府はいわゆる中間年改定を実施する際、後発医薬品の薬価を現在の3価格帯から5価格帯とする方針で検討している。現行制度では、組成、剤形区分、規格が同一の全既収載品群を対象に、後発品薬価を最高価格の▽3… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 新薬創出加算を刷新、中身とともに名称も 薬価制度抜本改革、厚労省が具体案提示へ 2017/11/22 04:30 行政・政治最新記事 ヒブサーゴのB型肝炎治療、助成対象に 厚労省 2026/10/26 10:28 マンジャロ違法販売、捜査当局と連携 厚労省・内山医薬局長、厳格に取り締まり 2026/10/26 10:27 コロナ定点、0.89に減 10月12~18日 2026/10/26 10:27 インフル定点9.08、「注意報」級下回る 10月12~18日 2026/10/26 10:26 ARI定点、69.78に増 10月5~11日 2026/10/26 10:26 自動検索(類似記事表示) 【中医協】「企業指標A」に銘柄別収載も 価格帯ルールの見直しで 2025/10/29 23:13 【中医協】20円未満の品目の薬価引き上げ要望 卸連、「逆ざや」解消で 2025/12/10 17:28 【解説】「基幹産業」とは名ばかりか 薬価制度改革の印象悪化 2026/03/23 04:30 【中医協】特例再算定は「持続可能性価格調整」に 薬価制度改革の骨子、たたき台 2025/12/12 19:41 【中医協】「共連れ」廃止など再要請 薬価専門部会で最後の意見陳述 2025/12/10 20:19