「ゴナックス」、12週間隔の徐放製剤を申請 アステラス 2017/11/30 20:54 保存する アステラス製薬は30日、前立腺がん治療剤「ゴナックス皮下注用」(一般名=デガレリクス酢酸塩)について、12週間隔で投与する徐放性製剤の国内製造販売承認申請を行ったと発表した。 同剤は現在、4週間隔… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 第一三共、CCOにKeller氏 来年4月に新設、がん上位5社入り実現へ 2026/8/24 20:04 アブリスボ、将来妊婦健診で当たり前に 横浜市立市民病院・倉澤科長 2026/8/24 20:02 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自動検索(類似記事表示) 徐放性製剤と腸溶性製剤、誤使用対策を 厚労省、Q&Aを改正 2026/06/17 16:44 【中医協】放射性リガンド療法プルヴィクト収載へ ピーク時421億円 2025/11/05 20:45 イクスタンジ後の主力品育成に遅れ アステラス、中計目標の一部達成困難に 2025/08/25 04:30 日本化薬、AZからゾラデックス承継 前立腺がん・閉経前乳がん治療薬 2026/05/25 21:27 ロナペグソマトロピンを国内申請 帝人ファーマの成長ホルモン分泌不全性低身長症薬 2026/02/12 20:59