「ゴナックス」、12週間隔の徐放製剤を申請 アステラス 2017/11/30 20:54 保存する アステラス製薬は30日、前立腺がん治療剤「ゴナックス皮下注用」(一般名=デガレリクス酢酸塩)について、12週間隔で投与する徐放性製剤の国内製造販売承認申請を行ったと発表した。 同剤は現在、4週間隔… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 リンヴォックの内用液を発売 アッヴィ、適応は若年性特発性関節炎 2026/10/23 13:12 自動検索(類似記事表示) 変形性膝関節症の徐放製剤を導入 日本臓器、台湾企業から 2026/10/05 18:10 徐放性製剤と腸溶性製剤、誤使用対策を 厚労省、Q&Aを改正 2026/06/17 16:44 【中医協】放射性リガンド療法プルヴィクト収載へ ピーク時421億円 2025/11/05 20:45 日本化薬、AZからゾラデックス承継 前立腺がん・閉経前乳がん治療薬 2026/05/25 21:27 ロナペグソマトロピンを国内申請 帝人ファーマの成長ホルモン分泌不全性低身長症薬 2026/02/12 20:59