ICHの国際共同治験GL完成、年度内にも適用 世界同時開発が加速 2017/12/4 21:15 保存する 厚生労働省医薬・生活衛生局総務課国際薬事規制室は4日、11月11~16日にスイス・ジュネーブで行われた医薬品規制調和国際会議(ICH)で、新規ガイドライン(GL)として策定作業を進めてきた「E17」… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 RSVワクチン、副反応報告にギラン・バレー 厚労省合同会議、改正省令案を了承 2026/10/23 18:41 外国平均価格調整は「大きな論点」 森審議官、米MFNへの対応で 2026/10/23 18:06 特定重要物資にECMO追加 国内生産を支援、政府 2026/10/23 13:51 中国、海外投資の管理強化 通商摩擦に対抗、技術流出阻止 2026/10/23 13:51 抗体製剤の定期接種化「科学的に妥当」 厚労省小委、RSウイルス感染症予防で 2026/10/22 20:39 自動検索(類似記事表示) ICH、「RWD薬剤疫学調査」などGL3本合意 シンガポール会合で 2025/11/27 20:15 ICHリオ会合結果を報告、厚労省 DCTなど関連GLがステップ4に 2026/06/12 19:54 厚労省/PMDA、オルビスに正式参加 抗がん剤の国際共同審査 2026/09/11 20:07 国内初のALS薬治験GL、年内完成へ 欧米手法を採用、世界同時開発後押し 2026/05/11 04:30 日本市場の魅力低下は「教訓的事例」 EFPIA本部が10カ国を比較分析 2026/03/02 04:30