ICHの国際共同治験GL完成、年度内にも適用 世界同時開発が加速 2017/12/4 21:15 保存する 厚生労働省医薬・生活衛生局総務課国際薬事規制室は4日、11月11~16日にスイス・ジュネーブで行われた医薬品規制調和国際会議(ICH)で、新規ガイドライン(GL)として策定作業を進めてきた「E17」… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 後発品の企業指標、必要な見直しへ 上野厚労相、自社製造した原薬の評価で 2026/7/14 20:41 厚労省、29成分の添文改訂を指示 PPI10成分、低マグネシウム血症を追記 2026/7/14 18:56 費用対の技術的議論、次回取りまとめ 3回目は「比較対照技術」と「ICER」 2026/7/14 04:30 27日に第二部会、新有効成分3品目審議 国内初の気管支拡張症治療薬も 2026/7/13 20:37 長期品情報「最低限必要な範囲の整理を」 安川課長、関係団体に意見集約求める 2026/7/13 15:54 自動検索(類似記事表示) ICH、「RWD薬剤疫学調査」などGL3本合意 シンガポール会合で 2025/11/27 20:15 ICHリオ会合結果を報告、厚労省 DCTなど関連GLがステップ4に 2026/06/12 19:54 【連載〈6〉】「RWEで治験の補完も」 ICH-PJ横田委員長、新トピックに期待 2025/09/05 04:30 国内初のALS薬治験GL、年内完成へ 欧米手法を採用、世界同時開発後押し 2026/05/11 04:30 【連載〈3〉】日本の治験環境改善に注力 製薬協・医薬品評価委、国際基準を念頭に 2025/09/02 04:30