患者や医療従事者のニーズに応えられる 日赤医療センター・鈴木氏、サークリサ皮下注を評価 2026/8/28 20:37 保存する 日本赤十字社医療センター骨髄腫アミロイドーシスセンターの鈴木憲史顧問は28日、サノフィ主催のセミナーで、多発性骨髄腫治療薬「サークリサ」(一般名=イサツキシマブ〈遺伝子組換え〉)の皮下注製剤について… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 アクーゴ、10月にも治療開始 サンバイオ 2026/9/17 19:31 リプロセル、AMED補助金交付決定 子宮頸がん再生医療の製造開発で 2026/9/17 19:31 ルンスミオ併用、国際P3で主要評価達成 再発・難治性濾胞性リンパ腫で 2026/9/17 17:32 古川氏が社外取締役を辞任 ハートシード 2026/9/17 17:32 マリノ氏が法務・コンプライアンス担当 アステラス、トップマネジメント人事 2026/9/17 14:56 自動検索(類似記事表示) ダラキューロ、「SMM治療の標準に」 日赤医療センター・鈴木氏 2026/02/25 20:52 トレムフィア皮下注、在院・処置時間短縮に 杏林大・久松教授、J&J説明会で 2026/03/23 20:31 サークリサの皮下注、欧州で承認勧告 日本や米国でも申請中 2026/04/06 19:30 タービー/テクベイリ併用「選択しやすい」 日赤医療センター石田氏、J&Jセミナーで 2026/07/08 21:33 リブロファズ「患者のメリット大きい」 和歌山県立医大・赤松准教授、J&J説明会で 2026/04/03 19:55