先発品と後発品の差額「薬価とセットで議論を」 社保審・医療保険部会 2017/12/7 21:12 保存する 厚生労働省は7日の社会保障審議会・医療保険部会で、2017年度中に結論を得るとされた事項について議論の整理案を示した。先発品と後発品の差額部分の負担の在り方については、差額を患者負担とする考え方は「… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 副反応疑い報告、ギラン・バレーを追加 水痘と帯状疱疹ワクチンに 2026/3/3 13:56 AMRの国民意識改善へ「原因究明必要」 厚労省小委で指摘 2026/3/3 10:01 水痘0.30に減少 2月9~15日 2026/3/3 09:59 第二部会、MMRワクチンなど承認了承 新有効成分含有医薬品は3製品 2026/3/2 23:50 新用量などの薬事申請、RWD活用も 医薬局長通知 2026/3/2 22:28 自動検索(類似記事表示) 薬剤給付の議論が本格化、医療保険部会 長期品、先行バイオ品、OTC類似薬が論点に 2025/10/16 20:21 OTC類似薬、方針示さぬまま議論 「P」付き整理案提示、医療保険部会 2025/12/18 20:42 【中医協】差額「2分の1以上」で政治決着へ 長期収載品の選定療養見直し 2025/12/17 20:37 長期品選定療養で負担拡大案 2分の1から全額まで、医療保険部会 2025/11/06 21:31 高額療養費制度専門委員会を設置 医療保険部会、患者団体や保険者から意見聴取へ 2025/05/01 19:30