【中医協】歯科の薬剤算定で控除額を見直しへ 15円に引き下げを了承 2017/12/13 19:51 保存する 中医協総会は13日、歯科の薬剤算定方法のうち歯科の診療報酬点数で規定する「特定薬剤」と麻酔の薬剤について、現在は40円と定めている控除額を15円に引き下げるとの方針を了承した。15円は一般的な薬剤と… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 特定用途医薬品の指定要件を拡大 企業自らの申請も可能に、5月1日から 2026/3/3 16:53 副反応疑い報告、ギラン・バレーを追加 水痘と帯状疱疹ワクチンに 2026/3/3 13:56 AMRの国民意識改善へ「原因究明必要」 厚労省小委で指摘 2026/3/3 10:01 水痘0.30に減少 2月9~15日 2026/3/3 09:59 第二部会、MMRワクチンなど承認了承 新有効成分含有医薬品は3製品 2026/3/2 23:50 自動検索(類似記事表示) 「めりはり」か「不公平」か 中間年で新創加算累積控除を初適用 2025/03/24 04:30 加算返還で大幅引き下げ、ステラーラ40.8% 25年度薬価改定、ジャヌビアは26%以上 2025/03/07 22:08 【中医協】類似薬効IIの引き下げを検討 「必要性に疑問」とそもそも論も 2025/11/19 21:00 研発税制、戦略技術領域型の創設了承 控除率は40%、自民税調 2025/12/11 22:56 25年度改定を告示、新創加算返還を前倒し ステラーラ、ジャヌビアなど 2025/03/07 10:00