【中医協】歯科の薬剤算定で控除額を見直しへ 15円に引き下げを了承 2017/12/13 19:51 保存する 中医協総会は13日、歯科の薬剤算定方法のうち歯科の診療報酬点数で規定する「特定薬剤」と麻酔の薬剤について、現在は40円と定めている控除額を15円に引き下げるとの方針を了承した。15円は一般的な薬剤と… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 HPVワクチン、27年度に男性定期化を 自民議連が決議 2026/10/26 20:15 煙突問題、「対策なし」は医薬品で1本 国交省が熊本地震後に調査 2026/10/26 19:52 勤務間インターバル、定着せず 導入6.9%、義務化が焦点に 2026/10/26 18:31 介護負担割合に金融所得反映へ 公平性確保で、厚労省検討 2026/10/26 18:30 国会対応業務、心身の負担に? 長時間の府省、医療費高―慶大など 2026/10/26 18:29 自動検索(類似記事表示) フォシーガ、36%引き下げ 薬価維持制度の累積額控除で 2026/03/06 04:30 各社主力品、累積控除で打撃 本紙調査、プラザキサは45%減 2026/03/13 04:30 26年度改定、薬剤費ベースで4.02%減 薬価改定を官報告示 2026/03/05 10:00 【中医協】類似薬効IIの引き下げを検討 「必要性に疑問」とそもそも論も 2025/11/19 21:00 研発税制、戦略技術領域型の創設了承 控除率は40%、自民税調 2025/12/11 22:56