診療報酬本体「0.55%増」、国費ベースで「500億円台後半」 2017/12/13 19:51 保存する 政府は、2018年度予算編成の大きな焦点である診療報酬改定について、本体部分を0.55%増とすることを決めた。薬価・材料価格の通常見直し分はマイナス1.4%程度で、薬価制度の抜本改革による捻出財源も… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 費用対の技術的議論、次回取りまとめ 3回目は「比較対照技術」と「ICER」 2026/7/14 04:30 27日に第二部会、新有効成分3品目審議 国内初の気管支拡張症治療薬も 2026/7/13 20:37 長期品情報「最低限必要な範囲の整理を」 安川課長、関係団体に意見集約求める 2026/7/13 15:54 手足口病4.61、7週連続増加 6月22~28日 2026/7/13 10:57 ARI定点、47.47に減少 6月22~28日 2026/7/13 10:56 自動検索(類似記事表示) 26年度薬価・材料改定率は0.87%減 国費ベースで1063億円減 2025/12/24 19:52 診療報酬本体、3.09%上げ 物価高対応で30年ぶり水準、政府 2025/12/19 18:14 【解説】「廃止」要求は得策か 中間年改定を巡る考察 2026/02/09 04:30 平均乖離率は4%台後半か 近く中医協で公表、最小更新は確実 2025/12/03 04:30 改定率3.09%「一定のご理解いただいた」 上野厚労相 2025/12/25 09:56