「レパーサ」最適使用GLと留意事項を一部改正 厚労省、新剤形追加で 2017/12/15 19:47 保存する 厚生労働省は15日、アステラス・アムジェン・バイオファーマの抗PCSK9抗体「レパーサ」(一般名=エボロクマブ〈遺伝子組換え〉)に新剤形「皮下注420mgオートミニドーザー」が加わったのに伴う保険上… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 RSVワクチン、副反応報告にギラン・バレー 厚労省合同会議、改正省令案を了承 2026/10/23 18:41 外国平均価格調整は「大きな論点」 森審議官、米MFNへの対応で 2026/10/23 18:06 特定重要物資にECMO追加 国内生産を支援、政府 2026/10/23 13:51 中国、海外投資の管理強化 通商摩擦に対抗、技術流出阻止 2026/10/23 13:51 抗体製剤の定期接種化「科学的に妥当」 厚労省小委、RSウイルス感染症予防で 2026/10/22 20:39 自動検索(類似記事表示) レパーサ、最適使用GLを簡略版に 厚労省通知 2026/10/01 16:54 【中医協】レパーサ、最適使用GLを簡略化 公知申請3件の保険適用も報告 2026/09/30 16:50 新薬3製品、使用時の留意事項を通知 眼障害や髄膜炎菌感染症、施設要件も 2026/09/16 21:10 ジルビスク、国内で剤形追加申請 ユーシービージャパン 2026/03/31 20:03 肺高血圧症薬MD-712を国内申請 持田、ユナイテッド社から導入の吸入粉末剤 2026/04/30 17:24