「レパーサ」最適使用GLと留意事項を一部改正 厚労省、新剤形追加で 2017/12/15 19:47 保存する 厚生労働省は15日、アステラス・アムジェン・バイオファーマの抗PCSK9抗体「レパーサ」(一般名=エボロクマブ〈遺伝子組換え〉)に新剤形「皮下注420mgオートミニドーザー」が加わったのに伴う保険上… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 ヒブサーゴのB型肝炎治療、助成対象に 厚労省 2026/10/26 10:28 マンジャロ違法販売、捜査当局と連携 厚労省・内山医薬局長、厳格に取り締まり 2026/10/26 10:27 コロナ定点、0.89に減 10月12~18日 2026/10/26 10:27 インフル定点9.08、「注意報」級下回る 10月12~18日 2026/10/26 10:26 ARI定点、69.78に増 10月5~11日 2026/10/26 10:26 自動検索(類似記事表示) レパーサ、最適使用GLを簡略版に 厚労省通知 2026/10/01 16:54 【中医協】レパーサ、最適使用GLを簡略化 公知申請3件の保険適用も報告 2026/09/30 16:50 新薬3製品、使用時の留意事項を通知 眼障害や髄膜炎菌感染症、施設要件も 2026/09/16 21:10 ジルビスク、国内で剤形追加申請 ユーシービージャパン 2026/03/31 20:03 肺高血圧症薬MD-712を国内申請 持田、ユナイテッド社から導入の吸入粉末剤 2026/04/30 17:24