肝疾患の新薬開発、NASHが主役に 競争激化、解決すべき課題も 2017/12/18 00:30 保存する 肝疾患の新薬開発で、NASH(非アルコール性脂肪肝炎)が主役になりつつある。病態研究の進歩やアンメット・メディカル・ニーズの高さに加え、患者数が多く市場性が期待できることや、これまで主要な開発ターゲ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 解説最新記事 【解説】米国が迫る「創薬の応能負担」 日本政府の回答は? 2026/9/7 04:30 賃上げ5%時代、問われる対応 春闘2026、産業の持続性に直結 2026/8/31 04:30 【解説】抗体医薬で変わるCOPD治療 初登場から1年、次の候補も続々 2026/8/24 04:30 1000億円超は9品目、キイトルーダなど 25年度国内売上高・本紙集計 2026/8/17 04:30 医薬品政策に変化の兆し 骨太方針と成長戦略を読む 2026/8/3 04:30 自動検索(類似記事表示) MASH治療のゲームチェンジャーに ウゴービ効追で、国際医療福祉大・中島氏 2026/06/30 20:04 ウゴービのMASH効追を審議 29日に第一部会、新有効成分は3件 2026/05/15 22:37 トリプルG製剤、来年1~3月に米国申請へ リリーの新規肥満症薬 2026/07/24 22:46 国内初のMASH治療薬、承認了承 第一部会、ノボのウゴービ皮下注 2026/05/29 21:59 新薬66品目承認、ウゴービはMASHの効追 厚労省、AZのエトカマも 2026/06/19 23:07