肝疾患の新薬開発、NASHが主役に 競争激化、解決すべき課題も 2017/12/18 00:30 保存する 肝疾患の新薬開発で、NASH(非アルコール性脂肪肝炎)が主役になりつつある。病態研究の進歩やアンメット・メディカル・ニーズの高さに加え、患者数が多く市場性が期待できることや、これまで主要な開発ターゲ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 解説最新記事 製薬協改革の方向性が判明 機動的対応力の向上が狙い 2026/4/13 04:30 新規AGなき時代の課題 安心できる供給体制を 2026/4/6 04:30 研究開発税制、業界はおおむね歓迎 26年度税制改正 2026/3/30 04:30 【解説】「基幹産業」とは名ばかりか 薬価制度改革の印象悪化 2026/3/23 04:30 流通GL改訂や調剤報酬改定 医薬品流通への影響は 2026/3/16 04:30 自動検索(類似記事表示) 参天、国内開発中の翼状片薬に期待 潜在患者は400万人 2026/03/19 23:02 アクイプタやソホノスなど審議 23日に第一部会、週1回インスリン・GLP-1合剤も 2026/01/09 21:28 31日に第一部会、セタネオなど 大正製薬の不眠症薬ボルズィも 2025/07/24 22:50 英GSK、MASH治療薬を獲得 米ボストン社から、国内開発は「検討中」 2025/07/16 21:25 30年までに50件以上の承認取得目指す AZ・バーネット社長、目標を上方修正 2026/04/10 20:56