協和キリンの「ブロスマブ」、CHMPが条件付き承認を勧告 2017/12/18 18:14 保存する 協和発酵キリンと米ウルトラジェニクス・ファーマシューティカルズは15日、両社で共同開発している抗線維芽細胞増殖因子23(FGF23)完全ヒト抗体ブロスマブ(開発コード=KRN23)について、欧州医薬… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 第一三共、CCOにKeller氏 来年4月に新設、がん上位5社入り実現へ 2026/8/24 20:04 アブリスボ、将来妊婦健診で当たり前に 横浜市立市民病院・倉澤科長 2026/8/24 20:02 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自動検索(類似記事表示) 【決算】協和キリン、コア営業利益率30%達成へ ロカチンリマブなど上市で 2026/02/10 22:41 サークリサの皮下注、欧州で承認勧告 日本や米国でも申請中 2026/04/06 19:30 協和キリン、中長期目標は「変更せず」 期待のロカチンリマブ臨床試験中止も 2026/03/04 19:53 【決算】協和キリン、コア営業益は過去最高 販管費や研開費低減で 2026/02/09 21:54 タブネオス、欧州で承認取り消し勧告 キッセイ、国内対応は厚労省と協議 2026/06/29 14:47