薬剤費ベースの改定率マイナス7.48% 既存ルール分はマイナス6.17% 2017/12/19 14:47 保存する 2018年度薬価改定の改定率は、薬剤費を分母として計算する「薬剤費ベース」で見るとマイナス7.48%となった。市場実勢価に基づく改定など既存ルール分と新たな薬価制度抜本改革を合わせた薬剤費全体の引き… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 条件付き承認制度の運用でQ&A 厚労省・医薬品審査管理課 2026/4/30 18:55 ベイフォータス定期接種化検討で提言 厚労省・部会 2026/4/30 14:00 日薬連の秋山理事に旭日小綬章 26年春の叙勲 2026/4/29 05:00 ナフサ配分、医療最優先は不変 経産省が釈明 2026/4/28 17:19 バイオ薬の官民投資でロードマップ案 具体化は成長戦略会議で 2026/4/28 16:00 自動検索(類似記事表示) 26年度改定、薬剤費ベースで4.02%減 薬価改定を官報告示 2026/03/05 10:00 各社主力品、累積控除で打撃 本紙調査、プラザキサは45%減 2026/03/13 04:30 【中医協】薬価制度改革の方向性案を提示 重要案件は先送り、業界要望は実らず 2025/12/03 23:00 明暗分かれたCP阻害剤 24年度、製品別国内売上高集計 2025/06/30 04:30 【解説】「基幹産業」とは名ばかりか 薬価制度改革の印象悪化 2026/03/23 04:30