薬剤費ベースの改定率マイナス7.48% 既存ルール分はマイナス6.17% 2017/12/19 14:47 保存する 2018年度薬価改定の改定率は、薬剤費を分母として計算する「薬剤費ベース」で見るとマイナス7.48%となった。市場実勢価に基づく改定など既存ルール分と新たな薬価制度抜本改革を合わせた薬剤費全体の引き… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 費用対の技術的議論、次回取りまとめ 3回目は「比較対照技術」と「ICER」 2026/7/14 04:30 27日に第二部会、新有効成分3品目審議 国内初の気管支拡張症治療薬も 2026/7/13 20:37 長期品情報「最低限必要な範囲の整理を」 安川課長、関係団体に意見集約求める 2026/7/13 15:54 手足口病4.61、7週連続増加 6月22~28日 2026/7/13 10:57 ARI定点、47.47に減少 6月22~28日 2026/7/13 10:56 自動検索(類似記事表示) 26年度改定、薬剤費ベースで4.02%減 薬価改定を官報告示 2026/03/05 10:00 各社主力品、累積控除で打撃 本紙調査、プラザキサは45%減 2026/03/13 04:30 【中医協】薬価制度改革の方向性案を提示 重要案件は先送り、業界要望は実らず 2025/12/03 23:00 【解説】「基幹産業」とは名ばかりか 薬価制度改革の印象悪化 2026/03/23 04:30 【中医協】マンジャロ、25%引き下げ 特例価格調整で、8月1日適用 2026/05/13 23:04