薬剤費ベースの改定率マイナス7.48% 既存ルール分はマイナス6.17% 2017/12/19 14:47 保存する 2018年度薬価改定の改定率は、薬剤費を分母として計算する「薬剤費ベース」で見るとマイナス7.48%となった。市場実勢価に基づく改定など既存ルール分と新たな薬価制度抜本改革を合わせた薬剤費全体の引き… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 第一部会、効果の早いボツリヌス毒素了承 アッヴィのボーウィ注用 2026/10/26 22:14 医薬品安保で薬価引き上げ要望 日薬連、自民若手議員向け勉強会で 2026/10/26 21:53 医薬品安定供給で政策提言へ 自民・ナショナルクライシス勉強会 2026/10/26 21:34 必要なセキュリティー対策を優先 PMDA、サイバー防御で方針表明 2026/10/26 20:35 HPVワクチン、27年度に男性定期化を 自民議連が決議 2026/10/26 20:15 自動検索(類似記事表示) 26年度改定、薬剤費ベースで4.02%減 薬価改定を官報告示 2026/03/05 10:00 各社主力品、累積控除で打撃 本紙調査、プラザキサは45%減 2026/03/13 04:30 【中医協】薬価制度改革の方向性案を提示 重要案件は先送り、業界要望は実らず 2025/12/03 23:00 【解説】「基幹産業」とは名ばかりか 薬価制度改革の印象悪化 2026/03/23 04:30 【中医協】マンジャロ、25%引き下げ 特例価格調整で、8月1日適用 2026/05/13 23:04