薬剤費ベースの改定率マイナス7.48% 既存ルール分はマイナス6.17% 2017/12/19 14:47 保存する 2018年度薬価改定の改定率は、薬剤費を分母として計算する「薬剤費ベース」で見るとマイナス7.48%となった。市場実勢価に基づく改定など既存ルール分と新たな薬価制度抜本改革を合わせた薬剤費全体の引き… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 特定用途医薬品の指定要件を拡大 企業自らの申請も可能に、5月1日から 2026/3/3 16:53 副反応疑い報告、ギラン・バレーを追加 水痘と帯状疱疹ワクチンに 2026/3/3 13:56 AMRの国民意識改善へ「原因究明必要」 厚労省小委で指摘 2026/3/3 10:01 水痘0.30に減少 2月9~15日 2026/3/3 09:59 第二部会、MMRワクチンなど承認了承 新有効成分含有医薬品は3製品 2026/3/2 23:50 自動検索(類似記事表示) 【中医協】薬価制度改革の方向性案を提示 重要案件は先送り、業界要望は実らず 2025/12/03 23:00 明暗分かれたCP阻害剤 24年度、製品別国内売上高集計 2025/06/30 04:30 【中医協】再算定でアイリーア19.5%引き下げ ジャディアンスは12.1%減 2025/05/14 23:10 共連れ廃止、厚労・財務合意文書に明記 費用対は拡大方針 2025/12/24 19:52 内資はばらつき、外資に打撃 2025年度薬価改定調査 2025/03/10 04:30