「オプジーボ」単剤投与の用法・用量で一変申請 小野薬品、残薬削減に期待 2017/12/22 18:40 保存する 小野薬品工業は22日、抗PD-1抗体「オプジーボ」(一般名=ニボルマブ)について、単剤投与の用法・用量に関する製造販売承認事項一部変更承認申請を行った。すでに承認取得している悪性黒色腫、非小細胞肺が… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 第一三共、CCOにKeller氏 来年4月に新設、がん上位5社入り実現へ 2026/8/24 20:04 アブリスボ、将来妊婦健診で当たり前に 横浜市立市民病院・倉澤科長 2026/8/24 20:02 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自動検索(類似記事表示) ケサンラ、用法・用量の一変承認で留意事項 厚労省が通知 2025/08/26 17:04 アクイプタやソホノスなど審議 23日に第一部会、週1回インスリン・GLP-1合剤も 2026/01/09 21:28 1000億円超は9品目、キイトルーダなど 25年度国内売上高・本紙集計 2026/08/17 04:30 キイトルーダが国内首位を維持 IQVIA・4~6月期統計、マンジャロも急成長 2026/08/18 15:04 ライブリバント、皮下投与4週1回を申請 ヤンセンファーマ 2025/10/27 22:11