「オプジーボ」単剤投与の用法・用量で一変申請 小野薬品、残薬削減に期待 2017/12/22 18:40 保存する 小野薬品工業は22日、抗PD-1抗体「オプジーボ」(一般名=ニボルマブ)について、単剤投与の用法・用量に関する製造販売承認事項一部変更承認申請を行った。すでに承認取得している悪性黒色腫、非小細胞肺が… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 レケンビ、グローバル売上高880億円 エーザイ、2025年度 2026/4/30 13:59 ジパレルチニブ、米国で申請受理 大鵬薬品 2026/4/28 21:09 【決算】IgA腎症薬ボイザクト、米国で好発進 大塚HD、江村常務 2026/4/28 20:34 間質細胞用完全合成培養液を発売 ニプロ、生体由来成分含まず 2026/4/28 17:47 ニプロ、フォシーガAGを6月収載 昨年12月見送りも、新ルール適用前に 2026/4/28 17:47 自動検索(類似記事表示) ケサンラ、用法・用量の一変承認で留意事項 厚労省が通知 2025/08/26 17:04 新型ウイルス薬、8割に効果 悪性黒色腫治験で縮小・消失、東大と信大 2025/07/31 19:58 アクイプタやソホノスなど審議 23日に第一部会、週1回インスリン・GLP-1合剤も 2026/01/09 21:28 ライブリバント、皮下投与4週1回を申請 ヤンセンファーマ 2025/10/27 22:11 スパイクバックス、11歳以下用で一変申請 モデルナ・ジャパン 2025/06/27 18:49