新型ウイルス薬、8割に効果 悪性黒色腫治験で縮小・消失、東大と信大 2025/7/31 19:58 保存する 東京大と信州大は31日、難治性の皮膚がん「悪性黒色腫」に対する新型ウイルス療法薬の臨床試験(治験)で、がんが縮小または消失した患者の割合が77.8%に達したと発表した。標準治療の34.8%を大きく上… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 CAR-Tの技術料が不十分 京大病院・髙折病院長 2026/3/11 04:30 脳卒中・循環器病対策の第3次計画を公表 2学会、データ活用推進 2026/3/3 10:00 小腸腺がんで医師主導治験 パドセブで2次治療、国がん 2026/3/2 20:28 コロナ薬、出来高算定継続を 感染症学会 2026/2/24 21:17 「AMRあるある川柳」受賞作品を発表 JIHS 2026/2/24 17:04 自動検索(類似記事表示) がん免疫薬に効果、腸細菌特定 「YB328」、樹状細胞を活性化―国立センターなど 2025/07/15 16:38 14件をオーファン指定 厚労省通知 2025/11/27 20:52 アクイプタやソホノスなど審議 23日に第一部会、週1回インスリン・GLP-1合剤も 2026/01/09 21:28 個別化がんワクチン、「AIは製剤の一部」 NEC・小野口氏 2025/08/28 20:12 腫瘍溶解性ウイルスのP3開始 原発性悪性骨腫瘍を対象、鹿大などで医師主導治験 2025/11/26 22:02