製薬は一人負け、「積極的に打って出るべき」 日薬連・木村理事長 2018/1/5 17:19 保存する 日本製薬団体連合会の木村政之理事長は5日、東京薬事協会の新年賀詞交歓会で挨拶し、2018年度薬価制度改革を念頭に「製薬業界は、口の悪い人に言わせれば『一人負け』。内心、じくじたる思いだ」と振り返った… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 新薬創出加算、一様に厳しい認識 製薬各社トップに聞く 2018/1/9 20:07 団体最新記事 中東情勢、原薬のリスク洗い出し 原薬工、影響の程度は不透明 2026/4/28 04:30 健保法改正案に反対 民医連、衆院厚労委の採決に抗議 2026/4/24 21:40 審査報告書の見直し提案を検討 製薬協・薬事委員会 2026/4/23 22:10 エキスパートチームとタスクフォース設置 製薬協・医薬品評価委員会 2026/4/23 20:33 APAC、創薬連携WGを発展的解散 日本主導の位置付けに変化 2026/4/22 20:16 自動検索(類似記事表示) 「全体でヘルスリテラシー向上を」 日薬連・宮島理事長 2026/01/06 16:57 「アドボカシー、やってますか」 製薬協フォーラムで日薬連・安川会長 2025/11/27 23:09 「薬価のベースアップを」、薬粧連合 与野党が「薬価政策の転換を」 2025/10/28 23:10 医療費適正化、保険外しでなく「適正使用で」 日薬・山本顧問 2025/11/06 10:31 参院選公示、舌戦始まる 医薬・医療関係候補が第一声 2025/07/03 21:57