協和キリン、国内生産拠点再編が完了 2018/1/5 17:20 保存する 協和発酵キリンは5日までに、国内生産拠点の再編が完了したと発表した。四日市、堺、富士の各工場の設備・機能を、宇部、高崎の両工場や、グループの各事業場に移転した。 今回の取り組みに伴い、富士工場は1日… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自己免疫性筋炎の国際P3で好結果 アルジェニクスのヒフデュラ 2026/8/21 19:08 ウェリレグ、腎摘除後腎細胞がんで効追申請 MSD、キイトルーダとの併用で 2026/8/21 18:35 自動検索(類似記事表示) 国内研究2拠点を統合、横浜市に移転へ 協和キリン、新薬創製を加速 2026/05/07 19:31 技術継承、今がラストチャンス Meiji、ペニシリン原料を31年ぶり国内生産 2025/08/26 04:30 国内最大級バイオ薬CDMO工場が完成 富士フイルム、27年に稼働開始へ 2025/12/23 20:23 高崎工場、新倉庫棟を正式稼働 協和キリン、保管需要に対応 2026/04/20 16:39 治験薬製造技術移管を1年以上短縮へ 協和キリン、工場間の設備仕様を統一 2025/10/15 20:15