JTと鳥居のJAK阻害剤、アトピー性皮膚炎の国内P3試験で好結果 2018/1/12 19:47 保存する 日本たばこ産業と鳥居薬品は12日、国内共同開発中のJAK阻害剤「JTE-052」(開発コード、皮膚外用製剤)のアトピー性皮膚炎患者を対象とした臨床第3相(P3)試験で、プラセボに対する優越性が確認さ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 アトピーでJAK阻害剤の開発競争激化 抗体医薬に続く新薬候補、5成分が参入狙う 2018/10/17 04:30 製薬企業最新記事 1型糖尿病、再生医療で根治へ! おとにち金曜 「うぱのちいさな一歩のはなし」(11) 2026/6/26 04:59 武田、キムCEO体制の10年幕開け 中長期成長へかじ取り、新薬・AI軸に 2026/6/25 22:41 米サンガモ社が破産手続き、技術資産承継へ アステラスとリリーが基準入札者に 2026/6/25 19:51 センタナファジン、米P3bで主要項目達成 大塚、不安症とADHD併発の成人患者対象 2026/6/25 17:52 日医工のリピトールGE、沢井で製造可に 「マル特」で承認取得 2026/6/25 15:38 自動検索(類似記事表示) 乳幼児対象P3の中間解析で好結果 アトピー薬タピナロフ、塩野義/鳥居 2026/05/19 22:00 小児アトピー薬を国内申請 JT/鳥居、2歳以上12歳未満が対象 2025/10/10 20:39 ルンセキミグ、国際P2bで主要項目未達 仏サノフィ、アトピー性皮膚炎で 2026/04/15 21:25 コレクチム、ローション剤を申請 塩野義/鳥居 2026/02/27 16:38 【決算】皮膚領域などで製品伸長、10.8%増収 鳥居薬品 2025/07/31 21:39