JTと鳥居のJAK阻害剤、アトピー性皮膚炎の国内P3試験で好結果 2018/1/12 19:47 保存する 日本たばこ産業と鳥居薬品は12日、国内共同開発中のJAK阻害剤「JTE-052」(開発コード、皮膚外用製剤)のアトピー性皮膚炎患者を対象とした臨床第3相(P3)試験で、プラセボに対する優越性が確認さ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 アトピーでJAK阻害剤の開発競争激化 抗体医薬に続く新薬候補、5成分が参入狙う 2018/10/17 04:30 製薬企業最新記事 アミティーザ後発品で沢井が勝訴 ヴィアトリスとの特許権侵害訴訟、大阪地裁判決 2026/3/3 20:11 エフィエントAGを発売 エスファと東和、3カ月ルールぎりぎりで 2026/3/3 19:21 モルカミラスト、欧州でオーファン指定 Meiji ファルマのPDE4阻害剤 2026/3/3 15:52 神経・免疫領域の低分子薬創製で提携 小野薬品、カナダ・コングルエンス社と 2026/3/3 15:50 悩んでいるなら空を見上げよう! おとにち 3月3日(火) 医薬品づくりの“すきま話”(20) 2026/3/3 04:59 自動検索(類似記事表示) 小児アトピー薬を国内申請 JT/鳥居、2歳以上12歳未満が対象 2025/10/10 20:39 コレクチム、ローション剤を申請 塩野義/鳥居 2026/02/27 16:38 ロカチンリマブ、P3で主要項目達成 協和キリン/米アムジェン 2025/03/10 20:53 【決算】皮膚領域などで製品伸長、10.8%増収 鳥居薬品 2025/07/31 21:39 国際P3で主要評価項目を達成 TYK2阻害薬ザソシチニブ、武田薬品 2025/12/18 20:41