アトピーでJAK阻害剤の開発競争激化 抗体医薬に続く新薬候補、5成分が参入狙う 2018/10/17 04:30 保存する 大型新薬が登場したばかりのアトピー性皮膚炎領域で、さらなる新薬の開発が進められている。特に目を引くのがヤヌスキナーゼ(JAK)阻害剤で、少なくとも5成分が開発競争を繰り広げている。そのうちの多くが開… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 アッヴィの自己免疫疾患薬、世界同時承認目指す 2018/6/26 19:57 アトピー性皮膚炎治療薬「デュピクセント」発売 サノフィ 2018/4/23 19:16 JTと鳥居のJAK阻害剤、アトピー性皮膚炎の国内P3試験で好結果 2018/1/12 19:47 製薬企業最新記事 アミティーザ後発品で沢井が勝訴 ヴィアトリスとの特許権侵害訴訟、大阪地裁判決 2026/3/3 20:11 エフィエントAGを発売 エスファと東和、3カ月ルールぎりぎりで 2026/3/3 19:21 モルカミラスト、欧州でオーファン指定 Meiji ファルマのPDE4阻害剤 2026/3/3 15:52 神経・免疫領域の低分子薬創製で提携 小野薬品、カナダ・コングルエンス社と 2026/3/3 15:50 悩んでいるなら空を見上げよう! おとにち 3月3日(火) 医薬品づくりの“すきま話”(20) 2026/3/3 04:59 自動検索(類似記事表示) 潰瘍性大腸炎治療薬「ベルスピティ」発売 ファイザー 2025/09/12 15:46 国際P3で主要評価項目を達成 TYK2阻害薬ザソシチニブ、武田薬品 2025/12/18 20:41 円形脱毛症の適応追加を国内申請 アッヴィのリンヴォック 2025/12/15 17:57 コレクチム、ローション剤を申請 塩野義/鳥居 2026/02/27 16:38 イコトロキンラを国内申請 ヤンセン、尋常性乾癬などの治療薬として 2025/11/07 15:40