アトピーでJAK阻害剤の開発競争激化 抗体医薬に続く新薬候補、5成分が参入狙う 2018/10/17 04:30 保存する 大型新薬が登場したばかりのアトピー性皮膚炎領域で、さらなる新薬の開発が進められている。特に目を引くのがヤヌスキナーゼ(JAK)阻害剤で、少なくとも5成分が開発競争を繰り広げている。そのうちの多くが開… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 アッヴィの自己免疫疾患薬、世界同時承認目指す 2018/6/26 19:57 アトピー性皮膚炎治療薬「デュピクセント」発売 サノフィ 2018/4/23 19:16 JTと鳥居のJAK阻害剤、アトピー性皮膚炎の国内P3試験で好結果 2018/1/12 19:47 製薬企業最新記事 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 リンヴォックの内用液を発売 アッヴィ、適応は若年性特発性関節炎 2026/10/23 13:12 自動検索(類似記事表示) ザソシチニブで乾癬薬市場に本格参入 武田・ウコマドゥ氏「TYK2の高選択性に勝算」 2026/03/04 04:30 リンヴォックの内用液を発売 アッヴィ、適応は若年性特発性関節炎 2026/10/23 13:12 国際P3で主要評価項目を達成 TYK2阻害薬ザソシチニブ、武田薬品 2025/12/18 20:41 オルミエント、内用懸濁液の剤形追加 日本リリー/インサイトのJAK阻害剤 2026/03/16 18:22 ソーティクツ、共同販促で価値最大化へ BMS、マルホの専門性やネットワーク生かし 2026/09/28 21:09