アトピーでJAK阻害剤の開発競争激化 抗体医薬に続く新薬候補、5成分が参入狙う 2018/10/17 04:30 保存する 大型新薬が登場したばかりのアトピー性皮膚炎領域で、さらなる新薬の開発が進められている。特に目を引くのがヤヌスキナーゼ(JAK)阻害剤で、少なくとも5成分が開発競争を繰り広げている。そのうちの多くが開… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 アッヴィの自己免疫疾患薬、世界同時承認目指す 2018/6/26 19:57 アトピー性皮膚炎治療薬「デュピクセント」発売 サノフィ 2018/4/23 19:16 JTと鳥居のJAK阻害剤、アトピー性皮膚炎の国内P3試験で好結果 2018/1/12 19:47 製薬企業最新記事 花粉症ワクチン候補、P1で改善示さず ファンペップ 2026/7/27 20:17 中外・奥田社長「M&Aも選択肢」 戦略投資部設置の狙いを説明 2026/7/27 20:00 バイオ薬事業、包括的協力で合意 日本化薬/セルトリオン、協働を拡大へ 2026/7/27 19:59 膝OA領域製品で共同販売展開へ J-TEC/オスフェリオンバイオマテリアル 2026/7/27 18:57 ジャスケイド、欧州で承認取得 独ベーリンガー 2026/7/27 18:48 自動検索(類似記事表示) ザソシチニブで乾癬薬市場に本格参入 武田・ウコマドゥ氏「TYK2の高選択性に勝算」 2026/03/04 04:30 潰瘍性大腸炎治療薬「ベルスピティ」発売 ファイザー 2025/09/12 15:46 国際P3で主要評価項目を達成 TYK2阻害薬ザソシチニブ、武田薬品 2025/12/18 20:41 オルミエント、内用懸濁液の剤形追加 日本リリー/インサイトのJAK阻害剤 2026/03/16 18:22 円形脱毛症の適応追加を国内申請 アッヴィのリンヴォック 2025/12/15 17:57