生活保護の医療扶助、後発品を原則義務化 厚労省、自民PTで説明 2018/1/18 10:51 保存する 厚生労働省は17日、自民党の「困窮者対策に関するプロジェクトチーム」(丸川珠代座長)で、生活保護の医療扶助費の適正化に向け後発医薬品の使用を原則義務化するため、22日召集の通常国会で生活保護法の改正… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 GE促進強化の「重点地域」、10カ所程度を想定 厚労省新規事業、「80%」へテコ入れ 2018/1/19 04:30 行政・政治最新記事 買い上げや収入保障でMCM確保へ 健康局、予算206億円を投資枠で要求 2026/9/11 20:50 アトピーのプロアクティブ療法、対象外に 医療保険部会、一部保険外療養で 2026/9/11 20:45 医療データ2次利用、まとめ案を大筋了承 特定機能病院など、医療データ提供義務付けへ 2026/9/11 20:09 厚労省/PMDA、オルビスに正式参加 抗がん剤の国際共同審査 2026/9/11 20:07 官民協議会「施策検討・推進部会」設置へ 18日に初開催、ロードマップを具体化 2026/9/11 18:58 自動検索(類似記事表示) 医療扶助、医薬品の適正使用を推進へ 厚労省検討会、論点を提示 2025/10/31 11:16 26年度予算編成の課題確認 自民・厚労部会、OTC類似薬の自己負担見直しなど 2025/11/20 17:30 「研発税制の維持・拡充を」 自民税調で鬼木・厚労部会長 2025/11/27 20:24 坂口氏の成果、「確実に社会実装」 自民創薬PT・大野座長 2025/10/07 21:26 国主体で成分リスト作成 地域フォーミュラリ、自民・医療委で厚労省提案 2025/12/08 16:10