オラパリブ、乳がんで適応拡大 米FDAが承認 2018/1/18 17:10 保存する 英アストラゼネカ(AZ)と米メルクは18日までに、AZのPARP阻害剤オラパリブについて、米FDA(食品医薬品局)から、「過去に術後補助療法、術前補助療法あるいは転移がんへの治療として化学療法を受け… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 リンヴォックの内用液を発売 アッヴィ、適応は若年性特発性関節炎 2026/10/23 13:12 自動検索(類似記事表示) オプジーボ、台湾で適応追加 小野薬品、NSCLC治療で 2026/08/19 16:35 パドセブの適応拡大申請 アステラス/MSD、シスプラチン適応MIBC対象に 2026/05/14 19:04 オプジーボ、韓国で適応追加 小野薬品工業、NSCLC治療で 2026/08/04 18:25 パドセブ/キイトルーダ併用、適応追加 欧州で、シスプラチン不適応の筋層浸潤性膀胱がんに 2026/06/24 13:05 パドセブ併用療法、欧州で効追申請受理 アステラス、シスプラチン適応MIBCで 2026/03/23 20:51