オラパリブ、乳がんで適応拡大 米FDAが承認 2018/1/18 17:10 保存する 英アストラゼネカ(AZ)と米メルクは18日までに、AZのPARP阻害剤オラパリブについて、米FDA(食品医薬品局)から、「過去に術後補助療法、術前補助療法あるいは転移がんへの治療として化学療法を受け… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 エフィエントAGを発売 エスファと東和、3カ月ルールぎりぎりで 2026/3/3 19:21 モルカミラスト、欧州でオーファン指定 Meiji ファルマのPDE4阻害剤 2026/3/3 15:52 神経・免疫領域の低分子薬創製で提携 小野薬品、カナダ・コングルエンス社と 2026/3/3 15:50 悩んでいるなら空を見上げよう! おとにち 3月3日(火) 医薬品づくりの“すきま話”(20) 2026/3/3 04:59 住友ファーマ、再び成長軌道へ 主力2剤、28年度売上高を3500億円以上に 2026/3/2 23:50 自動検索(類似記事表示) パドセブ併用P3で主要項目達成 アステラス、シスプラチン適応MIBCで 2025/12/18 17:49 ツカチニブを国内申請 ファイザー、HER2陽性乳がんで 2025/03/13 19:48 イミフィンジ、新適応に期待 AZオンコロジー事業本部・藤本氏 2025/10/24 19:13 オプジーボ、欧州で適応拡大 BMS/小野、NSCLCの術前・術後補助療法 2025/05/19 18:26 審議品目の承認了承 第二部会、ファイザーのツカイザなど 2026/01/29 23:06