DS-8201、P1試験の新データ発表 第一三共「胃がん患者に有用」 2018/1/19 20:48 保存する 第一三共は19日、開発中の抗体薬物複合体DS-8201(開発コード)に関する日米共同臨床第1相(P1)試験の新たなデータを発表し、「胃がん患者に対する同剤の有用性があらためて示唆された」とした。 H… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ジパレルチニブ、米国で申請受理 大鵬薬品 2026/4/28 21:09 【決算】IgA腎症薬ボイザクト、米国で好発進 大塚HD、江村常務 2026/4/28 20:34 間質細胞用完全合成培養液を発売 ニプロ、生体由来成分含まず 2026/4/28 17:47 ニプロ、フォシーガAGを6月収載 昨年12月見送りも、新ルール適用前に 2026/4/28 17:47 ニプロファーマ、大市常務が社長に ベトナム法人会長は兼任 2026/4/28 17:44 自動検索(類似記事表示) エンハーツ、OSを有意に改善 第一三共のADC、胃がんのP3で 2025/06/02 18:24 HER2陽性胃がん2次治療で中国承認 第一三共のエンハーツ 2026/01/22 17:59 HER2陽性胃がん「14年ぶりの新治療」 愛知がんセンター室副院長、キイトルーダに期待 2025/06/23 20:05 DS-3939のP1/2、用量漸増パートの結果公表 第一三共のADC、ESMOで 2025/10/20 18:57 エンハーツ、国際P3で主要項目達成 第一三共、HER2陽性乳がん術前療法で 2025/05/07 21:14