DS-8201、P1試験の新データ発表 第一三共「胃がん患者に有用」 2018/1/19 20:48 保存する 第一三共は19日、開発中の抗体薬物複合体DS-8201(開発コード)に関する日米共同臨床第1相(P1)試験の新たなデータを発表し、「胃がん患者に対する同剤の有用性があらためて示唆された」とした。 H… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自己免疫性筋炎の国際P3で好結果 アルジェニクスのヒフデュラ 2026/8/21 19:08 ウェリレグ、腎摘除後腎細胞がんで効追申請 MSD、キイトルーダとの併用で 2026/8/21 18:35 自動検索(類似記事表示) HER2陽性胃がん2次治療で中国承認 第一三共のエンハーツ 2026/01/22 17:59 DS-3939のP1/2、用量漸増パートの結果公表 第一三共のADC、ESMOで 2025/10/20 18:57 エンハーツ、HER2陽性早期乳がんで適応追加 第一三共、米国で2件 2026/05/18 20:20 エンハーツ、欧州で一変申請が受理 第一三共 2025/09/11 19:29 エンハーツ、乳がんP3で有意な改善 第一三共、カドサイラとの比較で 2025/09/29 17:36