DS-8201、P1試験の新データ発表 第一三共「胃がん患者に有用」 2018/1/19 20:48 保存する 第一三共は19日、開発中の抗体薬物複合体DS-8201(開発コード)に関する日米共同臨床第1相(P1)試験の新たなデータを発表し、「胃がん患者に対する同剤の有用性があらためて示唆された」とした。 H… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 アミティーザ後発品で沢井が勝訴 ヴィアトリスとの特許権侵害訴訟、大阪地裁判決 2026/3/3 20:11 エフィエントAGを発売 エスファと東和、3カ月ルールぎりぎりで 2026/3/3 19:21 モルカミラスト、欧州でオーファン指定 Meiji ファルマのPDE4阻害剤 2026/3/3 15:52 神経・免疫領域の低分子薬創製で提携 小野薬品、カナダ・コングルエンス社と 2026/3/3 15:50 悩んでいるなら空を見上げよう! おとにち 3月3日(火) 医薬品づくりの“すきま話”(20) 2026/3/3 04:59 自動検索(類似記事表示) エンハーツ、国際P3で主要項目達成 第一三共、HER2陽性胃がん2次治療で 2025/03/04 21:40 エンハーツ、OSを有意に改善 第一三共のADC、胃がんのP3で 2025/06/02 18:24 HER2陽性胃がん2次治療で中国承認 第一三共のエンハーツ 2026/01/22 17:59 HER2陽性胃がん「14年ぶりの新治療」 愛知がんセンター室副院長、キイトルーダに期待 2025/06/23 20:05 DS-3939のP1/2、用量漸増パートの結果公表 第一三共のADC、ESMOで 2025/10/20 18:57