DS-8201、P1試験の新データ発表 第一三共「胃がん患者に有用」 2018/1/19 20:48 保存する 第一三共は19日、開発中の抗体薬物複合体DS-8201(開発コード)に関する日米共同臨床第1相(P1)試験の新たなデータを発表し、「胃がん患者に対する同剤の有用性があらためて示唆された」とした。 H… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ダトロウェイ効追、欧州で肯定的見解 第一三共、トリプルネガティブ乳がんで 2026/6/29 12:49 家族の葛藤、分かっていても感情が・・・ おとにち月曜 「在宅で看る」(11) 2026/6/29 04:59 テルモ血液バッグMAP液を自主回収 水分蒸発で薬液濃縮の可能性 2026/6/26 19:47 サノフィ、CIDPの国際P3を中止 IgG4抗体リリプルバルト 2026/6/26 19:27 DMD薬候補のオプション契約締結 日本新薬/米エリクサジェン社 2026/6/26 17:35 自動検索(類似記事表示) HER2陽性胃がん2次治療で中国承認 第一三共のエンハーツ 2026/01/22 17:59 DS-3939のP1/2、用量漸増パートの結果公表 第一三共のADC、ESMOで 2025/10/20 18:57 エンハーツ、HER2陽性早期乳がんで適応追加 第一三共、米国で2件 2026/05/18 20:20 エンハーツ、欧州で一変申請が受理 第一三共 2025/09/11 19:29 エンハーツ、乳がんP3で有意な改善 第一三共、カドサイラとの比較で 2025/09/29 17:36