HER2陽性胃がん「14年ぶりの新治療」 愛知がんセンター室副院長、キイトルーダに期待 2025/6/23 20:05 保存する 愛知県がんセンターの室圭副院長は23日、MSDの抗PD-1抗体「キイトルーダ」(一般名=ペムブロリズマブ〈遺伝子組換え〉)の添付文書改訂により、HER2陽性・陰性に関係なく「治癒切除不能な進行・再発… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 抗がん剤供給問題、産官学が議論 JSMO・シンポジウム 2026/3/27 18:36 眼瞼下垂剤アップニーク、適応外使用を懸念 日本眼科学会 2026/3/26 04:30 レカネマブの安全性確認 9割が治療継続、研究チーム 2026/3/24 20:56 CAR-Tの技術料が不十分 京大病院・髙折病院長 2026/3/11 04:30 脳卒中・循環器病対策の第3次計画を公表 2学会、データ活用推進 2026/3/3 10:00 自動検索(類似記事表示) 24日に医薬品第二部会 オプジーボ/ヤーボイ、結腸・直腸がんの未治療効追審議 2025/07/17 20:22 イムデトラ、SCLCで「20年ぶりの選択肢」 国がん東病院・後藤氏、アムジェンセミナーで 2025/06/20 21:09 テビムブラ「構造の差に期待」 浜松医大病院・竹内院長、ビーワンのセミナーで 2025/08/27 20:41 ビロイ含む3剤併用、P2で主要項目未達 アステラス、転移性膵腺がん1次治療で 2025/10/14 16:29 がん領域を日本の柱の一つに ヘルネクシオスを皮切りに、日本ベーリンガー 2025/11/19 04:30